New Model

グローブしたままスマホをらくらく操作できるアイテムがワイズギアから登場

ツーリングに今やスマホは欠かせないアイテム。

ボクも
専用ナビを取っ払って
スマホをナビ代わりにして走っている。

これがなかなか便利。



画面も見やすいし
データも最新。

スマホナビは
もうツーリングには手放せない存在となった。







そんなスマホを
グローブを外さずに操作できるアイテムが登場したらしい。


ワイズギアから
「Moto SmaCon」(モトスマコン)

motosma001


なるほどぉ
こういう円盤形のスイッチで
スマホの操作ができるんだ。

よく考えてるな~

と、思う反面、ちょっと待てよ?



バイク運転中にスマホの操作をするのか?




そんな馬鹿なこと
ワイズギアが推奨するわけないよな? な? な?



ワイズギアの商品紹介サイトには
「警告」として
ちゃんとこんな一文が記されている。

motosma002




「安全な場所に停車してからご利用下さい」…





ちょっと待てよぉ…

それなら
グローブ外してふつうにスマホ操作していいじゃん?

別にグローブしたまま操作できる
そんなアイテムなんかいらないと思うんだけど?



motosma003


なんか
商品のコンセプトと使い方の警告が矛盾してはいないだろうか?












いっこうに減ることがない
スマホをいじりながら車を運転するドライバーたち。

同じ公道を走っていて
本当に危なっかしい
いや、見ていて腹立たしくさえ思えてくる。


ところが
このモトスマコンというアイテムを装着して
今度はバイク乗りの「ながら運転」が横行する…

そんな危惧を抱くのは自分だけだろうか…





 
Moto SmaCon
http://www.ysgear.co.jp/Products/Detail/top/cat/0/item/Q5KYSK001Y70






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海外では次々と、ながら運転への厳罰化がすすめられていますよね




春のHONDA Newモデル続々登場♪ でも価格を見て、ん~っ

春になって?
HONDAのサイトがなんだかとっても華やかに?


1704honda000
 

次々と
Newモデル市販の発表。

買えないとわかってても
やっぱりドキドキワクワクするのが不思議(笑)




X-ADV


x_adv001
 
最初見たときは
ほんとに市販化されるのかなって思ってたけど
ちゃんと登場してきたことにびっくり。


カタログから消えた
750インテグラの後継のような位置づけだろうか?

大容量のラゲッジスペースに12Vの電源。
スマートキーなんていう贅沢な装備も。
さらにすべての燈火類にLEDを採用。
可動式のウインドにグリップガードも。
その上、ETCも標準装備なんて…すごいっっ。

で…
一番ビックリしたのが価格。 

1,209,600円だって… (赤は1,242,000円)Σ( ̄ロ ̄|||)






Rebel500/250

reb_5a

「シンプル」がキーワードの一つらしい。

昔のレブル250と
なんとなくイメージが重なってしまうけど
気軽に乗れる感じがなかなかいいかも?

でも、価格は500で 785,160円。(250は588,600円)
やっぱり…高いなぁっていうイメージが拭えきれない。


シンプルを謳うなら
もう少し価格が下がってもいいじゃないかなぁ
なんて思ってしまう。





他にも気になるバイク…CBR650F

cbr6f

 
中間排気量の直4。
乗ってて楽しいバイクだろなぁって思うんだけど

このモデルもやっぱり…価格が高い。


999,000円。って100万じゃんっっ。ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!









Newモデル。
やっぱりいいなぁと思う。


いろんな新しい装備が用意され
デザインも斬新。
ワクワクさせられるモデルがいっぱい。



でも
「いいなぁ」「乗ってみたい」=「買おう」 でなはいと思う。


ここ数年のバイクの車両本体価格は、あまりにも…高い と思う。



バイク離れに警鐘が鳴らされ始めて久しい。
とくに若者のバイク人口が激減している。

バイクユーザの裾野を広がるためには
最新装備満載のNewモデルもいいけれど
もっと現実的に手の届く価格帯のバイクが増えてもいいと思う。







今から7年前、2010年の夏。

様々な規制に対応するために
どんどん高騰してきた二輪車価格に危機感を感じたHONDAは
Newモデルの10~30%の値下げを宣言した。


今の現状は
当時よりも更に厳しいはずなんだけど
こういう英断はもう期待できないのだろうか。
 






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やっぱ春はどのメーカーもNewモデルいっぱいですね。





 

250アドベンチャーってどうなんだろ? 

こんなバイクが出てくるんだぁ♪ 
と、ちょっと驚き。(* ̄∇ ̄*)





Kawasakiから VERSYS-X 250。
ver25_a

そしてスズキから V-Strom 250。
vst35_a


アドベンチャーツアラー系なんていう言葉で紹介されてるけど

こういうツーリング向けのモデルが
250クラスにもどんどん出てくるのが嬉しいなぁ。

見た目もめちゃかっこいいし
大柄な車体で迫力もあリそうな感じ。

タンク容量も17リットルって…すごいなぁ。.。゚+.(・∀・)゚+.゚







でも
カタログ見ていてちょっと気になることも?

それは車両重量…


VERSYS-X が 183kg(TOURERモデル)
V-Strom  が 192kg

この数字…
250にしてはかなり重たいんじゃないだろうか?







他の売れ筋250と重量比較してみると…

HONDAのVTRが 160kg
CBR250Rは 161kg

YAMAHAのR25は 166kg
KAWASAKIのNinja250は 172kg




250の良さって
やっぱり軽さ、そして扱いやすさだと思う。




VERSYS-XもV-Stromも
旅の荷物積み込んだら200kg超??

これって想像してみたら
ちょっとしんどいツーリングになりそうな予感…。




この2台
もうちょっと軽かったらいいのになぁ
でも、軽かったらアドベンチャーできないのかな…






アドベンチャーツアラーっていう分野…
やっぱりこれは
ある程度の排気量のある
そしてパワーのあるバイクたちにまかせてもいいのではないかなって
ふと思ってしまった。







自分がもし、もしも?
250クラスで旅バイクを選ぶとしたら…

ぜったいこれ♪ かなぁ?

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ツーリングセロー 


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セロー…実は欲しいかもっっ ^^;;








PENTAX KP 実機を触ってきたぞ~

今月の23日発売予定のPENTAX KP。

ふと立ち寄った某カメラ屋さんに
その実機がデンと…


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わぁ♪ KPだぁ~ .。゚+.(・∀・)゚+.゚







触ってみた第一印象…

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んっっっ?? なんか持ちにくい?





グリップが小さすぎて
右手でガチッと本体を握るという感覚ではない。

MやLサイズのグリップと交換できるそうなんだけど
それが別売… 
(なんとLサイズグリップは4,400円税別だって)







よくわからないけど
グリップなんてそんな頻繁に付け替えるものなのかなぁ?




カメラを持つ…そのグリップ感って
写真を撮る上でとても大切な要素の一つじゃないかなと思う。

しっくりと手に馴染むカメラは
それだけでテンションも上がり、やる気にさせてくれる。



1702kp02


このグリップの形状の違い…。


k30grip

やっぱり、k-30やK-3 Ⅱ系のグリップ感のほうがいいなぁ。










ボディの印象も
どこかずんぐりむっくり。

ちょっと頭でっかちな?愛嬌のあるスタイル…かな?


スタイルは
人の好みの問題なんだけど…ね(笑)









でもでも
137,700円(ボディ)という価格で
様々な高機能をぎっしりと詰め込んだこのKP。

やっぱり
PENTAXってすごいなぁと思う。



23日の発売…
きっと売れるんだろうなぁ♪




 







 

ちょっと気になるPENTAXのNewカメラ KP

先月26日発表された
PENTAXカメラのNewモデル KP。

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PENTAX使いの自分としては
やっぱり新しい機種って気になってしまう。






いろんなサイトで紹介されているけど
このKPって
なかなかすごいカメラみたい。


画像処理エンジンがPRIME IV (K-3ⅡはPRIME Ⅲ)
CMOSセンサーの新開発のモノらしい。

びっくりしたのがISO感度が819200!!!!!
これってめちゃすごぃっっっ。

さらに
グリップも交換式なんだとか。







でも…なんか欲しい、買いたい… と思わないのはなぜなんだろう。






ペンタ部がとんがった
どことなくクラシカルな?デザインがいまいちなのかなぁ。

ISO 819200なんていう高感度も
そんなの使う場面ってあるのだろうか。


交換式のグリップも面白そうだけど
絶対めんどうくさいと思う…。
そのグリップも別売… けっこう高いし。

一番気になったのが…
バッテリーがD-LI109で撮影枚数が420枚…。

ちょっと少ないよなぁ
400枚なんてすぐ撮ってしまいそぉ。





と…
あれこれ書きつつ
発売日の23日がきたら
やっぱり実機を見に行くんだろうなぁ…(笑)










でもでも
自分的に一番かっこいいイケてるカメラは… やっぱ、こいつ♪





K-3Ⅱだよなぁ (・∀・)つ


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K-3Ⅱ…まだまだ使いこなせません(泣)



 
 

CB1100というバイク

一昨日20日
CB1100のNewバージョンが発売。




 
このCB1100っていうバイク。



2010年に登場したときは

「ぇ?今更空冷四発?」
「リッターバイクにしては…ちょっと小柄じゃない?」
「しかも、レトロ調のイメージで?」

1010781_00_2010_03


なぁんて
当時、
ちょっと期待はずれかなっていう印象をもったことを覚えている。








でも
その後の
このCBの展開を見てると…

ん~っ なかなかいいかもぉ♪  と思えてきた。



マイナーチェンジのたびに
着実に進化している。






先日
ふらっと立ち寄ったWingShopエースさんの
店頭に並んでいた1台のCB1000。

じぃーっと見てたら
やっぱ…いい♪ 空冷エンジンの存在感。

空冷のフィンってどこか芸術的な美しさがある。








で、今回登場のRS。

これなんて…CBファンにとってはドストライクかも♪

cb11a





でも
137万8080円…

しかも、1350台限定とは… Σヾ( ̄0 ̄;ノ

 
ん~っっっっっ






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もうオフ車なんてなぁと思ってけど…これ見てドキッ♪ CRF RALLY

若い頃は
けっこうオフ車であちこち走り回ってた。


休日になると林道アタックに出かけたり
長期休暇が取れれば
テントと寝袋積んで信州の山中まで分け入ってみたり…。



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HONDAのXLR系はもちろん
KawasakiやYAMAHAのオフ車にも乗った。





でも
だんだん歳とってくると
もうオフ車は乗らないなかなぁ…

いや、乗れないかなぁ 

なんて、思ってきたけど










いやいや
もしかして…まだ乗りたいかもっっっっ !!??

って思えるバイクに久しぶりに出会えた。


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HONDA CRF250 RALLY



この面構え
なんかビビッとくるものがあるぞぉ。


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噂によると
10Lほどのタンク容量
そしてエンジンは25PS?
ローダウン仕様も用意されるなんて情報も?






従来のオフ車とは異なり
旅仕様に一歩踏み込んだ装備類。

これってTouringマシンとして
かなり期待できる一台かも?


発売は来春早々?









久々に乗りたいなぁ…
なんて気持ちにさせられてしまったこのCRF RALLY。



気になるのはその価格…。
やっぱ高いんだろうなぁ Σヾ( ̄0 ̄;ノ












--------------------------------
参考URL
http://powersports.honda.com/

 

HONDA Rebel500&300を発表 …でもなんでRebel?

HONDAが
北米向けNewモデルを発表♪


Rebel 500&300

rev001



シングルシート仕様のクルーザーモデル。
500が水冷ツインと300が単気筒。


国内向けには500と250になるのかな。


Vツインじゃないのが…なんかいいよね。(笑)







イメージビデオを見てみると
気軽に乗れるカジュアルなモデル?

そんなイメージだろうか。












カラーも4色。

rev004

なかなかポップな感じ。(笑)













でも…
実はこのRebelっていう名前のバイク。

実は、昔にもあったんだよなぁ… (´・ω・`)


rebel85

1985年の4月に登場したこのモデル。

空冷OHC2気筒のアメリカンタイプ。
そんなパワフルなバイクじゃなかったけど
当時、街中ではけっこうよく走っていた。











せっかく
Newモデルが登場するのに
そのネーミングにどうしてまた昔のモデルの名前を使うんだろ…

これ…
以前から感じていた素朴な疑問。



このRebelだけじゃない。

HONDAの場合なら
CB400F
CBR250R… 等々



カタチもスタイルもちがう新しいモデルに

なんでかつてのモデル名を
わざわざかぶせる必要性があるんだろうか?













「バイク、何乗ってるんですか?」
「HONDAのCB400Fです」
「おぉ~ ヨンフォアですかぁ」

と、僕らの世代なら
すぐそういう反応してしまうんだけど?









参考URL --------------------------------
http://www.honda.co.jp/news/2016/2161118.html




 




 

ちょっと気になる?Newモデル HONDA X-ADV

最初、見たとき
はぁ?なんか変なスクーター?

ってな印象しかなかったけれど…。




量産化決定のニュースをいろんなサイトで見ていたら
なかなかいいかも? って
ちょっと気になり始めたぞ。(笑)









 
HONDA X-AVD

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先週15日(木)に
HONDAが2017年の市販化を発表。…こちら




現行モデルのインテグラ(生産終了だけど…泣)とはかなり雰囲気がちがう。

inte001


HONDAの発表資料を読めば
街中での快適な走行性だけではなく
未舗装路への対応も考慮したとのこと。


YouTubeの動画を観ても
オフロードをガンガン走ってるシーンが…

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他にも
トランスミッションにはHONDAお得意のDCTを採用。
ヘルメット収納可能のラゲッジスペースや
調整可能のウインドスクリーン等々。

なんか面白そうだぞぉ。










気になる排気量は… もしかしてナナハン?

詳細は
11月のEICMA2016(ミラノショー)で公開されるらしい。






ちょっと注目してみたい一台。.。゚+.(・∀・)゚+.゚










 

アフリカツインと短足系人間

Newアフリカツインが登場♪

エンジンは1000ccの直列2気筒!
スタイルもメチャかっこいい~♪ .。゚+.(・∀・)゚+.゚


aft_001a

アフリカツイン750が
生産終了したのは確か…1999年だっけ。

あれから16年
再登場を待ちわびた人も多いんだろなぁ。














昔、知人が乗っていたのが
このカラーのアフリカツイン750。

aft_001b

一度跨がらせてもらったけど
サイドスタンドがはらえないっっっ(泣)

750のアフリカツイン…でかすぎってか、シート高が高すぎた。

足の先っぽさえも
地面に付かなかったことを覚えている。






この新しいアフリカツインもシート高が870mm。

aft_001c


こういうバイク…
一度は乗ってみたいなぁとは思うけど

絶対ムリ~(泣)

足が付かないバイクに跨がればどうなるか
経験上、嫌というほどわかってるから 。゜(´Д`)゜。










実は
現愛車NC700Xも、もともとシート高が830mm。

出た当初、
Shopで跨がらせてもらったけど
足はつんつん立ち。Σ( ̄ロ ̄|||)

nc800sh


シート高を800mmに下げてくれたLD(ローダウン仕様)
これが出なければ、
ぜったい700Xのオーナーにはなってなかっただろうな。

この数十mmの違いって大きいのだ。











ずっと昔…
限定解除を果たしたとき
「これですべてのバイクに乗れるんだぜ♪」

なぁんて、偉そうに言ってたけど




実は、短足系人間には
乗れないバイクが山ほどあるという…

そんな悲しい現実に、何度も何度も…直面するのだった。(泣)








 

新色登場SR♪ でも、どぉなんだろ…

SRっていうバイク
けっこう好きなバイクの一つ。 

若い頃
400と500…2台のSRに乗り継いできた。


sr001

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1978年の登場。 

実は出た当初
このSRってあんまり注目されるバイクじゃなかった。

当時は
ヨンフォアとかホーク、GTサンパチ…
その後、RZや400FXも登場してきた時代。

シングルエンジンで、400ccで27馬力。
明らかに非力な遅い?バイク。




でも
それから38年…
本当に息の長いバイクになった。

すごいバイクだと思う。

強烈ではないけれど
ライダーの心をつかむ…
そんな何かをもってるバイクなんだろな。








そのSRに新色が登場。

気になるSRのニューカラー。
どきどきしながら
ヤマハのサイトを開いてみて… はぁ? なにこれ?



ちょっと意外…。
タンクにでかでかと描かれた「400」の文字。
そして、その上に「1978」の数字。

sr2016

ん~
35周年は終わったし
40周年まであと2年あるし…

なんでここで1978で
しかも排気量をタンクにデカデカと描くんだろ…?

個人的にヤマハ車のデザインってめちゃ好きだったんだけど…これは意外。



sr_tco001

歴代のSRタンクのカラーリング。

やっぱり
このきれいな流線型のタンクには
こういうデザインが一番ピッタリ似合うと思うんだけどなぁ。










 

ちょっと気になる?New NC750X

NC750X 2016モデル

これ…いいなぁ~♪ .。゚+.(・∀・)゚+.゚


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初期型700X乗りとしては
かなり気になる今回のモデルチェンジ。

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初期型 NC700X

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New NC750X 


これまでのイメージを踏襲しながらも
かなり精悍な雰囲気を醸し出してる。

サイレンサなんかも、ずっとかっこいいじゃん♪



750に排気量アップしたときは
さほど「いいなぁ感」はなかったけど…

今回の750Xにはかなり興味津々。



nc_16d


メーターまわりも、ちょっと粋な感じ。


他には

・LEDをヘッドライトとテールに採用
・導光タイプのポジションランプ
・前後のサスペンションの見直し
・ラゲッジスペースも21Lから22Lへ増量 等々

初期型は
そのチープな品質に難の声が多々あったから
今回のモデルチェンジは
ちょっと高級感をもたせてみたのだろうか。



nc16_a


ん~ なかなかいいなぁ…



かなり気になるけどぉ


でもでも
乗り換えはしないだろうなぁ





3万km越えた初期型700X

もうすっかり
旅の道具として馴染んできた。


nc716n01

まだまだコイツのと楽しみは…これから。

もっともっと走り回らなきゃ♪ (・∀・)つ











 

これ♪ かなり本気で欲しいかもっっ S660

クルマにはあまり興味のないボクだけど
これは…欲しいっっ!

そんな気にさせられる 


HONDA S660


s66_a
 



昔、HONDAには
BEATっていう
やはりオープンカーの軽四モデルがあった。


be_a01




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このS660

どことなく
あのBEATを
彷彿とさせるイメージだけど

やっぱ、かっこいい♪ 
めちゃかっこいいっっっっ。

スポーツカーとしての
洗練されたデザインに惹かれてしまう。




バイクに乗れない歳になったら?
こういうクルマで走ってみるのも…いいなぁ

老後…200万円貯めておかなくちゃ







そのS660のCMがまた…面白い♪



S660 ノリセツ(乗り方説明書)










 

ハーレーのナナハンが出たんだぁ

若いころから
いろんなバイク乗ってきたけど
そのすべてが国産車ばかり。


外車には まったく縁がなかった。





でも、そんなぼくでもちょっと気になったのが
ナナハンハーレーの登場

STREET 750 っていうらしい。

へぇ~ ハーレーがナナハン出すんだ♪







でも、なぜなんだろ…

その意外性に
外車に縁がないぼくでも
ちょっと興味を抱いてしまった。


75hd_a

ハーレーのサイト開くと
どぉぉんとこのナナハンがTOPに登場するぞぉ~







ナナハンという排気量
そして水冷エンジン
小柄なボディ…

ん…
どんなライダーをターゲットにしてるんだろ?


75hd_b




価格を調べてみると

このナナハンハーレー
価格が85万円

で、883ROADSTARが103万円

確かに価格面では差があるけれど
883があるのに
あえて、750という排気量… 

このあたり
ハーレー購入を考えてる人にとってはどうなんだろ?






でも、
ハーレー乗りたいけど敷居が高くて、とか
もっと気軽にハーレーに…
なんて、考えてる人には

このナナハンハーレーは
絶好の選択肢になるのかも知れないな





近所のハーレーShopに実車見に行ってみよっかなぁ .。゚+.(・∀・)゚+.゚



 

バイクってカラーリングでかなり印象ちがってくるなぁ

HONDAが
限定カラーモデルを発表。




まず、
そのデザインが
立体商標に登録されたことを記念するリトルカブの限定カラー。

cub_ani001


これ
パールコーラルリーフブルーっていう色らしいけど
どこか懐かしい、
昔のカブを彷彿とさせるカラーリングだなぁ。

cub_ani002


いいね、この色。
町中でも目立ちそう。






そして、NC750Sにも限定カラー。

nc_spc001
 
リアシートに採用されたまっ赤な色がめちゃ目立ちそう。

でも、
それだけでかなり精悍なイメージが出てきたかも?



その他、
VFR800RやCRFにも ニューカラーモデルが。





ゾクゾクと発表されるカラーリング変更モデル。
カタログが色とりどりに彩られていく。


これってやっぱ…春だから? (・∀・)つ









 

Ninja250SL その軽さがいいな♪

国内登場が待たれていた、Ninja250の単気筒モデル
ついに発売決定♪

n25sl_a



なんか250クラスのスポーツバイクが
最近どんどん充実してきたなぁって思う。











今回のこのNinja(SLスーパーライトの文字がつく)



ちょっと驚いたのはその重量。

149kg  


これ、めちゃ軽い~♪







他社の250スポーツと比べて見ると

4s_kkg


20~30kg軽い…。

R25やGSR、Ninja250は二気筒エンジンだけど
それを差し引いても

この軽さ… なんかいいなぁと思う。



250のスポーツバイクって
やっぱり軽快さ♪
これって、とても大きな魅力のひとつじゃないだろうか。









昔、CB250RSというバイクがあった。

cb25rs_15a


その重量…なんと 128kg(乾燥重量)

知人が乗っていて
何度かのせてもらったことがあったけど
そのヒラヒラ感は、まさに快感。

決してパワフルなエンジンではなかったけれど
回して楽しめるシングルマシン。

操る楽しさを教えてくれるバイクだった。





時代は全然ちがうけれど

250クラスに
こんなライトウエイトスポーツが復活してきたこと

なんかとてもうれしいなぁと思う。




 

出たねっっ!!!! VFR800X クロスランナー

出たぁぁ!!!

VFR800X crossrunner 

vfr8_a




 
クロスオーバーコンセプトを継承する HONDAのNewモデル。

これ…いいね♪ .。゚+.(・∀・)゚+.゚


スタイリングのコンセプトは
「タフさと洗練の融合」…だそうだ。





HONDAの記事から気になる言葉を拾ってみると…

 ・自由度の高いアップライトなライディングポジション
 ・Hondaセレクタブル トルクコントロール
 ・HYPER VTEC
 ・ETC車載器とグリップヒーター、メインスタンドを標準装備
 ・ブレーキはABSを標準装備

このセレクタブル トルクコントロールっていうのは
ライダーの意思によって
後輪の駆動力を任意に選択することができるシルテムなんだって。

なんか、どんどん進化していくんだ… おNewバイク 


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HPを見れば…


シート高は
815、835の2種類の高さが選べるらしい。
こういう設定もなんか嬉しいなぁ



タンク容量も20L
燃費が27.4km/L… 

かなりの航続距離が期待できそう。


vfr8_b

精悍なこの面構えも、なかなかそそられる。



なによりも
HONDAのお家芸V4
信頼できるエンジンを積んでいること。

vfr8_c


長距離Touringをめいっぱい楽しめそうなこのVFR

いいなぁ
なんかめちゃ、惹かれるものがあるぞぉぉ

これ! かなり気になる一台っっ (* ̄∇ ̄*)







で、お値段は… 1,382,400円 

やっぱ…高いのね (/TДT)/  んでもって…400円って何なんだ?












  

キタァァァァ♪ YAMAHA R25

お待たせ~ って感じで

YAMAHA YZF-R25の発売が決定! 


後出しじゃんけん?っぽい感もしないではないけど
でもやはり
最後に登場した250スポーツ

かっこいい~

と、素直にそう思ってしまう♪

さすがYAMAHA…だね


1411_r25


「毎日乗れるスーパースポーツ」

これがコンセプトなんだって



こんなかっこいいバイクが
たとえば毎日の通勤にも?


おぉぉ 考えただけでもワクワクしてくるぅ .。゚+.(・∀・)゚+.゚


 



これで日本の4メーカーすべてに
250クラスのスポーツバイクが出揃うことになるんだな。


1411_25all

SUZUKIだけちょっと… ○▽×□な感じがするのは気のせいかな? Σヾ( ̄0 ̄;ノ

 
どれもが
微妙にコンセプトはちがうけれど

250クラスに元気を!っていう思惑は同じ。





これをきっかけに
二輪の世界が元気を取り戻してくれたらいいなぁ。





ちなみに気になる価格を比べてみると

1411allpri


うぅっっっ どれもめちゃ高いンだぁ Σ( ̄ロ ̄|||)

こんな高いのかぁ 最近の250…
 




 

やっぱ…出たぁ YAMAHA TRICITY

この春
大阪モーターサイクルショーに行ったとき

YAMAHAブースで
かなりの人だかりだったのがこのTRICITY

tri14a


その後
タイで市販化されて
きっと国内も…と思ってたら

この9月に販売決定…というニュース♪





HONDAのNM4といい
このTRICITYといい…

なんか未来志向のモデルが
続々と登場してくる今日この頃。



TRICITY
排気量は125cc

ピアジオのMP3のように
排気量のちがうモデルもラインナップされたら
もっとおもしろいかも?



いずれにしても
この前輪が2輪っていうバイク。

どんな乗り心地なんだろ…興味津々♪






TRICITYの動画…探してみたら






この2本目…
TRICITYのPVだろぉ?

写ってるのは、ほとんど大島優子じゃん… Σヾ( ̄0 ̄;ノ ま、いいけどぉ





 

NM4-02 出るね♪

近未来をイメージさせる
HONDAのNewモデル NM4

まだ走ってるの見たことないなぁ… ぼそっ σ(^_^;)?


6月10日には、
いよいよ NM4-02も登場♪


 nm4_14a
NM4-01と NM4-02

その違いを見てみたら
02にはリアにサイドボックスが装着されている。

スタイル的には
このサイドにボリューム感のある02の方がかっこいいかも?

容量はそれぞれ7.5リットル
なかなか使えそうなボックスかも。






他には
ETC車載器と
5段階調節可能なグリップヒーターが装着されるらしい。




スクーターっぽいイメージがあるけれど
これで長距離走ったら、なかなか快適だろうなぁ



で… 価格は 1,161,000円


ん… やっぱ100万円超えなんだ Σヾ( ̄0 ̄;ノ






----------------------------------------------------------------

これでNC系のエンジンを積んだモデルが出揃った。

NC750X
NC750S
インテグラ

CTX700
CTX700N

NM4-01
NM4-02


すごいなぁ…
これだけ多様なモデルが登場してきたんだぁ






NC系だけじゃなく

CBR650もゴールドウイングもVFRも
あと二種原付も元気出てきたし…


最近のHONDA
かなり「本気」を感じるぞぉ….。゚+.(・∀・)゚+.゚





YZF-R25♪登場 250が熱いっっ

YAMAHAの250 Newモデル

YZF-R25 

11_yzfr25_vrc1_3


ついに市販化♪

といっても、
7月にインドネシアで…と言うことらしいけど
 
でも、
きっと国内販売もするんだろうなぁ♪








この頃
250のスポーツバイクが
かなり熱くなってきているような気がする。

なんか…そのどれもが、メチャかっこいい。



KawasakiのNinjaや
HONDAのCBR250Rも
どちらもモデルチェンジして、洗練されたデザインになったと思う。

二眼の面構えっていうのも、なんかいいよなぁ…。

cbr14a

ninja14a






フルカウルのデザインだけ見れば
一昔前のレーサーレプリカを彷彿としてしまいそうだけど

このNewモデルたち…
昔のような尖った部分はほとんど感じられない。


このR25も
毎日乗れるスーパーバイク…がコンセプトなんだとか。






日常の使い勝手に重点を置いた
でも、メチャかっこいいスポーツモデル…

そんな新しい250スポーツが次々と登場♪


このバイクたちが
若い世代をバイクの世界へと誘う

そんな起爆剤になってくれたらいいな。







NC750Xに E Package登場したけどぉ…ん?

今日21日(月)…
NC750Xに E Packageが登場する♪


これまでの750Xに新たな追加装備がなされるとのこと。

その追加装備とは…

--------------------
・ETC車載器
・グリップヒーター
・DCTチェンジペダルの追加
--------------------

ETCもグリップヒーターも
ツーリングには欠かせない装備。




ボクもETCは装着しているけど
ほんと、これ便利。

4輪と比べて
なり高めの2輪ETCの価格や取付費用は
未だに納得できないけど…

でも、バイク旅には
いまやもう手放せないアイテムの一つ。
 
グリップヒーターもあったらいいなと思う。
ただ、この温暖な瀬戸内気候の冬ならば
専用のウインターグローブがあれば十分かなって…






ところでこの E Package…
価格を見てちょっと驚き… 

NC750X DCT仕様 E Package 924,480円 

ついにNCが 90万超えっっっっ!? Σヾ( ̄0 ̄;ノ




NC750X DCT の価格が 838,080円

その差は… 86,400円 



750Xの純正アクセサリのページで調べてみると

ETC車載器セット    42,444円
グリップヒーター一式  26,676円   合計 69,120円

ac_75x001



ん…
HONDA純正にこだわらなければ
もっとお安い予算で
ETCとグリップヒーターは装着できるような気もするんだけどぉ… 









使い勝手のいいツーリングバイクが
価格を抑えて登場したことで話題となったNCシリーズ。

400ccよりも安い販売価格は
当時かなり大きな衝撃だった。


でも、
ここにきて
ついにNCも90万円台突破???








HONDAが
「2輪車の新車価格を10年前の販売価格まで引き下げる」
と、発表したのは、たしか2010年の夏。

値下げ幅は1~3割といわれていた。





で、その約束通り登場したのがNCシリーズ。
驚くような価格設定で販売されたNCシリーズ。

拍手喝采で市場に迎えられたのは記憶に新しい。






でも
それ以降のHONDAはどうだろう?

販売価格を10年前のそれに引き下げる、という約束は
もう立ち消えなんだろうか?

登場するNewモデルに
はたして価格値下げの実現は見られただろうか?




NCシリーズもついに90万円台へ
近未来志向のバイクとして
颯爽とベールを脱いだNM-4は その価格 999,000円


Dunkも20万円
グロムはなんと30万円超え???
CB650FもNewVFRも
けっして「値下げ」した販売価格とは言えない。


これが10年前の価格に引き下げる
その努力の結果と言えるのだろうか?




若者のの二輪離れが危惧されはじめて久しい。
徐々に二輪ユーザ数は上向き傾向にあるといわれるけれど
やはり若いバイク乗りは少ないというのが
ぼくら現役ライダーの実感。

Newモデルの登場もうれしい。
新しい機能搭載にも興味津々…

でも、
本当にバイク愛好家の層を広めていくためには
もっとちがう努力も必要な気がするんだけど…







はやくも市販化? NM-4

つい先日のモーターサイクルショーで
突然登場したHONDAの隠し球…

NM4 

nm4b



このマシンが市販化されるとのこと。


発売日が4月21日??!!

なんてもうすぐ…じゃんっっ








発売されるのは01タイプの車輌。

続いて NM4-02も販売されるんだろうなぁ


nm4a


エンジンは…

排気量745cc 
54PSを発する水冷4ストロークOHC4バルブ直列2気筒

エンジン形式「RC70E」
これはNC750Xと全く同じ。

CTXに続いての
NC系の派生モデルというわけなんだろうか






同じエンジンで
いろんなタイプのモデルを登場させてくる最近のHONDA。

これって
自動車の世界ではよくある手法だったけど
オートバイの世界でも
こういうやり方が導入されてくるようになったんだ…。






それにしても
NC系のエンジンに対するHONDAの入れ込みようが
なんかすごいっっ…と感じるのはボクだけだろうか



気になる価格は…99万9000円     どひゃぁぁ~ Σヾ( ̄0 ̄;ノ
 







 

大阪モーターサイクルショー【バイク編】

行ってきましたぁぁ♪

第30回 大阪モーターサイクルショー 

訪ねたのは、3日間の開催日の最終日。

10om001

駐輪場に、続々と押し寄せてくる二輪車。
だだっぴろい特設駐輪場があっという間に満杯に Σ( ̄ロ ̄|||)





10om000

やっぱり一番に行くのはここでしょ(笑)
ということで
HONDAのブースへ

黒山の人だかりができていたのは、
HONDAの隠し球…NM4の展示ブース。

10om000a

nm4_30om

実車を見た素直な第一印象は…
これ…バイクかぁぁ? まるでロボット???
今にもガシャンガシャンと変身しそうな…(笑)

跨がってみたけれど
まるでソファに寝転ぶような、それくらいのふんぞり返る格好になる。
ん…これが近未来バイクなのか と、妙に感心してみたり ^^;;;





10om002

10om003

10om004

HONDAの展示車をたっぷり見学したとは
会場を人の波にのまれながらあちらこちらへ(笑)




Kawasaki …ライムグリーンの錚錚たる顔ぶれ。

30om_a




YAMAHAのブースにも、話題のバイクがずらり。

30om_b

VOLTって、実車を見るとなかなかの迫力…かっこいい~♪


30om_c

30om_d

注目の3輪バイク トリシティ
どんな乗り心地なんだろ…こういうのに興味津々♪











30om_e

30om_f

30om_g

30om_h

30om_i





やっぱりハーレーはここでも人気。
女の子が乗っても、メチャ絵になるもんなぁ .。゚+.(・∀・)゚+.゚

30om_j

30om_k



ぎょっとするような
カスタムバイクのコーナーもあれば…

30om_l




何と、自衛隊の偵察隊のバイクも登場♪

30om_m

丸一日、
ホントに飽きないぞぉぉ♪ モーターショー

これもいいなぁ、
ぃや、やっぱあれもいい
こういうのも欲しいなぁ… なんて、物欲がふつふつと(笑)



次回は お約束の モーターサイクルショー【お姉さん編】 (* ̄∇ ̄*)エヘヘ






 

え? いきなり登場?! HONDA NM4

今日21日から開催された
「第30回大阪モーターショー」


その会場で
HONDAからいきなり登場した!?…Newモデル

NM4

こんな隠し球?があったんだぁ


nm4_02

開発テーマは「近未来」と「Cool」

これまでのバイクとは一線を画したデザインで
独自のスタイリングを追求したモデルなんだとか。


エンジンは、水冷4スト2気筒
排気量は745cc





スクーターっぽく見えるけど
ん…やっぱちがうのかな?

かといって、
これまでのバイクともちがうし…

でも
この低く構えた面構えがなかなかかっこいい♪

跨がったらどんな感じになるんだろう?
ふんぞり返ってハンドル握る感じなのかなぁ
どんな走りをするんだろぉぉ…

と、画像見ながらあれこれ想像してみたり…






最近のHONDA…
次々と
新しいコンセプトのバイクを発表してきている。

なんかすごい意欲を感じるなぁ。


市販予定車らしいけど
こんな近未来型のバイク
これからもどんどん登場してきそうな予感

こういうバイクが
町中に増えてくる光景を想像してると
何かとても楽しい気分になってくる。.。゚+.(・∀・)゚+.゚







 

あのMONKEYとくまもんがコラボ?

熊本県のあのマスコットキャラ

くまもん

km14a


なんと…HONDAから
くまもん仕様のMONKEYが登場♪ 


km14mon

ボディは黒を基調としたカラーリング
赤いホイールはくまもんのほっぺたをイメージしたとか。

さらに…
タンクに燦然と輝く、くまもんのエンブレムっっ!

km14d
メインキーまで、くまもんのイラストが…


ここまで徹底すると、
ホント、お見事って感じ(笑)


km14c


熊本県知事からも
いっぱい生産して、
どんどん売れてほしいと応援のメッセージが届いたそうな。
 

こういう可愛いバイクも、ほんといいよなぁ 癒されるぅ 





 

 







 

インドからNewモデル?…HONDA CX-01

何か見覚えのあるようなデザイン…

HONDA CX-01 


インドのニューデリーで開催された
「第12回オートエキスポ2014」に登場したHONDAのNewモデル。

HMSIマネサール工場内にある、
ホンダR&Dインディアが公開したとのこと。

cx1a

やっぱ、イメージ重なるよなぁ NC700Xに…。


でも、なかなかかっこいい。
インドでこんなマシンが開発されてることに、ちょっと新鮮な驚き。

CBR250Rのエンジンをベースにしてるというから
走りもけっこう楽しめそうなモデル。 


cx1b

日本での国内販売…あるのかなぁ

気になるぞぉ σ(^_^;)





 

YAMAHAの本気? MT-09

何かかっこいいなぁ

YAMAHAのNewモデル MT-09 


mt09a

新開発の 846cc 3気筒エンジン

車体重量を見てびっくり!!!!!
なんと188kg


110PSのパワーにこの軽量ボディ

いったいどんな走りをするんだろう…




mt09b
mt09c



3気筒っていうのもおもしろいよなぁ

YAMAHAの3気筒といえば
GX750なんていうバイクを思い出すボクなんだけど…(笑)


gx750



mt09d



YAMAHAって
いきなりどきっとさせられるバイクを登場させるメーカーだと思う。
 



たしか…SRXが登場した時も
同じような新鮮などきどき感を味わった覚えがある…。

srx6sy002

mt09e


 YAMAHAの本気…
ひしひしと伝わってくるぞぉ  ( ̄ロ ̄|||)




 

出たぞ!!! Newスクーター Dunk

HONDAから
原付スクーターのNewモデルが登場♪

Dunk

dunk001a





新開発の原付スクーターとしては
あのToday以来、12年ぶりのNewモデルとなるらしい。

生産は、ベトナムHONDA。
日本が輸入するという形での販売。



原チャのスクーターって
いっぱいあれこれあるように思えるけど
新開発のNewモデルが12年ぶりっていうのがちょっと意外。



today14a


2002年にTodayが出た時は
その価格の安さに驚かされたことを覚えている。
たしか、9万4800円?だったっけ。

まぁ…中華製だからってオチはあるんだけど



それでも安い!
破格の値段のスクーターだった。

よく売れたよね Today
安い、よく走る、燃費もいい! だけどよく壊れる…(TДT)

実はボクも、家に2台も所有していた時期があった。








このDunkもなかなか楽しそうなモデル。

まず、新開発エンジンは
原付初のアイドリングストップ機能付きだとか Σ('◇'*)エェッ!?

シート下には大容量のラゲッジスペースも確保している。

荷掛フックやインナーラックの他にも
スマホなどの充電ができるソケットも装備…。なんかすごい!
日常の使い勝手もかなり良さそうだなぁ。


50ccスクーターも… なかなか侮れない。









ただ、価格を見てちょっと驚きっっ

20万8950円…って ほとんど21万円





んっっ 原チャで20万超えかぁぁ (; ̄Д ̄)

あのTodayの倍の価格じゃんっっっ



足代わりに1台買おうかなって
気軽に思える代物じゃないかもぉぉ…











 

バイクの未来形? RYNO

これって…バイク???

ryno001

アメリカの Ryno Motors社が開発したバイク。

RYNO


電気駆動の一輪車なんだとか…

 

なんとなく、あのSegweyと似てる感じがするけど

seg001a

Segweyは二輪、RYNOは一輪。



 
このRYNOというモデル

上記Ryno Motors社のクリス・ホフマン氏が
趣味として始めたプロジェクトが商品化されたものだとか。

開発には7年を要したとのこと。




でも、
こんな一輪バイク…
どうやって運転するんだろう?


通常のオートバイのように
アクセルをひねるのではなく
あのSegwey同様、カラダの傾きで速度調整するしくみらしい。



紹介ページの記述から…

・12Vフル充電は6時間でOK
・20%までの勾配に対応(って、坂道も登るのかぁ?)
・最高速度はおよそ16km/h
・取り外し可能な電池

初めて乗る人でも
1時間あれば、操作ができるようになるとか って ホンマかぁぁぁ






ボクは子ども時代
あの一輪車が乗れなかった…

友だちはみんな乗れた。


goodshop_g001620


実を言うと…  今でも乗れない。

そんなボクから見たら
一輪バイクで走るなんて…絶対信じられないっっっ Σ( ̄ロ ̄|||)
 


でも
こういうバイクが町中を意気揚々と走り回る日が来るのだろうか?

嗚呼 恐ろしや…(泣)











 

2014年モデル登場! SRってすごぉい…

YAMAHAのSR400
2014年モデルが登場した。

sr14a





なんかすごいよなぁ SRっていうバイク…。






このバイク
初めて登場したのは1978年…。

36年も前のこと。


以来、少しずつ変更はあったけれど
基本的なデザインやコンセプトはそのままに
生産され続けてきている。


こんなバイクって他にあっただろうか…。






実はボクも
かつてはSR乗り…だった。

SR400…そしてSR500と
2台のSRを乗り継いできた。



当時はそれほどのブームでもなく
単気筒のロードモデルを
普通に乗り回していたって感じだったけど

これほどまでに息の長いモデルになるとは
その頃は思ってもみなかった。






SR400…
2014モデル登場の記事見てたら
何かとても懐かしくなって

古いアルバム…開いてみた。


sr001

 sr002


もう何年前の写真なんだぁ~(笑)

でも
SRと走ったいろんなツーリングのことが
今でも鮮明に思い出すことができる…。

また、機会があれば
乗ってみたいなぁ…なんて思わせる一台。



がんばれ!SR















三輪バイク?! 流行の予感?

三輪車の話題
ネット上でよく目にするようになった。


カナダのBRP社のSpyder RT。

s_rt001





東京モーターショーで
YAMAHAがコンセプトモデルとして発表した TRICITY。

tr001




ハーレーからもこんなモデルが登場した。
トライグライド・ウルトラっていうモデル。

h_tr001
 

何と、あのTOYOTAからも  i-ROADなるモデルが…

t_ir001




三輪バイクって
実は昔からあったけど…

rf001
hj001

HONDAのロードロックスとかジャイロとか…

どうしてもこういう三輪バイクって
商用車のイメージが強かったけど…
実際にそういう使い方、よくされていた思う。



でも、今、登場してきてる三輪バイクって
メチャかっこいいと思う。
スポーツ志向だし、
走らせてみても、かなり楽しめそう♪


道路交通法上は自動車として扱われ
二輪免許ではなく、普通免許で運転が可能。

二輪ほど転倒の心配もない…

となれば
この三輪バイク
これからもっともっと注目浴びてくるのかも?



こういうバイク
町中増えてきたら、また楽しいだろうなぁ

でも…渋滞にはまると
やっぱ、これもクルマと同じ… すり抜けはかなりむ難しそう (; ̄Д ̄)


 

画期的な次世代ヘルメット Skully P-1

すっげぇぇ~!

って、びっくりたまげたヘルメット。





 アメリカのSkully社が開発した
まったく新しい未来志向のヘルメット

Skully P1

あのGoogleGlassを内蔵したかのようなヘルメットだとか。

sp1_001



このヘルメット
Android ベースの「Skully O」なるものを搭載し
内部のディスプレイに
様々な情報を提供してくれるらしい。

たとえば
バイクで走っている後方視界の提示
ナビゲーション
さらには、音楽や電話の機能も!?

音声で制御するので
バイクの走行中にも操作が可能…。

sp1_02


これってすごぉぉぃ!
まさに夢のヘルメットだぞぉ 


こんなヘルメットなら
ロングツーリングもグンと楽しくなるだろなぁ♪




 




 

NC750X 登場だぁぁ!

HONDAが
NC750X、NC750S、インテグラの発売を発表!

nc750x14a





発売日が2月7日(金)

ん~
もぉ少し先かなって思ってたけど
意外と早い発売なんだなぁ 


気になる価格…700Xと比べてみると

--------------------------------------------------
NC750X  70万1400円

NC700X  64万9300円
--------------------------------------------------
 
その差は5万2100円

価格が上がることはわかっていたけど
5万円+α なんだ…。


これで

・排気量が 669ccから 745ccへ 76ccアップ
・メーターに、燃費計とギアポジション表示を追加
・シート表皮の改善
・調整可能なブレーキレバー
・タイヤパターンの変更
・マフラー内部構造の変更 その他


これって
750になって
よりお買い得感満載って感じ… Σ( ̄ロ ̄|||)








でもまぁ
マイナーチェンジがあるのは、こういうモデルの宿命。

そのたびに
よりよいモノへと改善されていくのも、これまた当たりまえのこと。








正直、750Xに
魅力を感じないわけではない。 いいなぁと思う  (*゚▽゚*)


でも
750Xが出たからと言って
700Xからの乗り換えをしたいとも思わない。


700x14ben_a


昨夏に東北9日間をともに旅し…
納車5ヶ月で1万kmを走り回ったこいつは

もう今となってはなくてはならない相棒。


「初期型NC」乗りとして
とことん乗り続けてやるつもり。(* ̄∇ ̄*)





ってことで、


またこの週末はどこまで走ろうかな なぁんて

例によって、
今宵もグラス傾けながら
Touringマップ広げるボクなのだった。














 

SUZUKI ハスラーの思い出

SUZUKIから
ちょっと楽しそうな軽四が登場した。

ハスラー

s_hus01

アウトドアを意識した
遊び心満載のニューモデル。


でも、ぼくらの世代にしてみたら
ハスラーと言えば、SUZUKIの2ストOFF車を思い出す。

S_hus02

けっこうピーキーで
がんがん回すとパワフルな走りをしたバイクだった。




学生時代
与論島を旅したときに現地でレンタルしたのがこのバイク。

島の未舗装路を駆け回ったり
砂浜の波打ち際を走ってみたり…

メチャ楽しかったのを覚えている。




このハスラー250
実は仮面ライダーの愛車にも採用されていた。

ほとんど改造されずに
そのままのスタイルで乗ってたのじゃなかったっけ…(笑)







往年の名車の名前が復活するのって
何か懐かしくていいなぁ…

そんなことをふと思い、
思わずこの車に注目してしまう…

ぼくらのような世代も意識したネーミングなんだろうか?








ところがこのネーミング
どうやら海外の反応はちがうらしい。


実は「ハスラー」というこのネーミング
アメリカの有名なポルノ雑誌(Hustler)と名前がかぶっているらしい。
他にも、
詐欺行為を意味する言葉にハスラーが使われるとか。


なんとまぁ…
これじゃイメージダウン必至じゃんっっっ Σ( ̄ロ ̄|||)






せっかく往年の二輪の名車の名前が
この時代に復活してきたのになぁ~ 



 

自転車にもバイクにもなる乗り物?

あるときは自転車…
また、あるときはバイクに? 

そんな自転車にもバイクにもなる「乗り物?」ができたらしい。

Greyp-12





ペダルを漕いでるときは自転車で
疲れたら?電動のバイクになるんだって。 

greyp001
 

中身はこんなの… 
バッテリーがぎっしり詰まってるのかな?

greyp002
 

1回の充電での航続距離は120km♪

って、すごい♪ けっこう遠乗りでもできてしまえそう。



最高時速は65km/hとか。



でも、
これって自転車として販売されるのだろうか?
それとも…バイク? バイクなら免許いるよね?






----------------------------------------------------------------
参考URL
http://www.greyp-bikes.com/









 

東京モーターショー 気になるモデル♪

今年の東京モーターショー

各メーカーの出展車輌をネットで眺めてみる。

いいなぁ~♪
やっぱ、気になるモデルも多い(笑)



で…
各メーカーの出展車輌を見ていて気がつくのは
700cc前後の中間排気量車に
魅力のあるモデルがラインナップされているということ。


HONDAでは、CBR650FとCB650F。
軽そうな車体に4発エンジン。
デザインは、最近のCBR系のそれを踏襲した感じかな。

h01




YAMAHAでは、MT-07。

新開発の689cc二気筒エンジンを搭載したモデル。
かなりスリムでコンパクトな車体らしい。
こういうモデルも
気軽にまたがれるという意味ではとても魅力があるなぁ。

y01





SUZUKIでは何とターボモデル、Recursion(リカージョン)
588ccの水冷ツインエンジンに
インタークーラーターボを組み合わせたマシンなんだって。
軽い車体にターボ装着案手
かなりパワフルな走り…するんだろうなぁ

s01





海外市場の事情もあるんだろうけれど
こういう中間排気量に
視線が注がれるっていうのはいいなぁと思う。


かつてはぼく自身も
SRX6やBros650なんてバイクを乗り継いできた。

必要十分なパワーがあって
そして扱いやすい… 
これが中間排気量車の魅力かな。








最大馬力がどうこうとか
最高速がどれくらいでとか…

そんなこれまでの価値観とは全くちがう視点で
ニューモデルの提案がなされているような気がする。


まだまだこんなバイク
出てきてくれたら嬉しいなぁ… (・∀・)つ







 

ちょっと気になる? NC750X

NC750X

22日から始まる東京モーターショーで
市販予定車として登場するらしい。
 
NC750X



教習車で750がすでにあったから
市販化されてもとくに驚かないけど

ん…
いろんなサイトでスペックを見てみると

排気量は745cc?
馬力がアップ
燃費も向上
メーターにギアポジション追加?
燃費計も追加されるのぉ?

わぁぉ いいじゃんっっ 750X

  
なんといってもぼくらの世代にとっては
「ナナハン」という響きがいいよね。

これだけでそそられてしまう… (* ̄∇ ̄*)
現行700Xがかすんでしまいそぉぉ 。゜(´Д`)゜。




問題は…価格かなぁ
700Xよりどれだけ上がるんだろう?

+5万? いや10万?

で…700Xはカタログ落ちするんだろうか Σ( ̄ロ ̄|||)





 

えっ? NCとCTX 比べてみたら…

気になるCTX700

さっそくHONDAのサイトにアクセス。



おぉ~
なかなかいいじゃん♪

HONDAが提案する新しいクルーザーなんだ。


site002


でも…スペックのページを開いてみるとぉ

あれっ?


あれれれ? どぉして?




ちょっと気になる数字が…






NC700SとCTX700N… 
この2台のスペックを比べてみた。


mat000



NCよりCTXの方が…

 ・重量が増えている。
 ・なのに、出力が落ちている。
 ・あれぇ? タンク容量も減ってしまった。
 ・その上、燃費も落ちている??

 ・さらに価格は 147,000円も高いっっっ!!!


まだまだあるぞぉ…

あのNCシリーズで好評だった
ラゲッジスペースがCTXではなくなってる…。

なんでぇ?

ncct001




NC系のラゲッジスペースを廃し、
通常位置にタンクを戻したのに、その容量は2Lもダウン?

なんでこうなったの?…と、素朴な疑問。


クルーザーを謳うなら
NC系の方が、ずっとそれらしい。



基本モデルで15万円もの差を付けながら
CTXの内容が
果たしてそれに見合っているのだろうか?





NC乗りになって
まだ1週間のぼくが言うのもなんだけど…


新しく手に入れたいバイクを考えるときに
積極的にCTXを選ぶ理由がどうしても見つけられない… (; ̄Д ̄)














 

いよいよ登場♪ CTX

きのうHONDAが公式に発表♪

CTX700の発売っっ!


ネイキッドモデルの CTN700N が明日11日
カウルモデルの CTN700 が8月6日

この2機種はクルーザーモデルとしての位置づけ。

多くの方に「楽に、快適に、爽快に」…そういう狙いらしい。


000


ABSは標準装備
720mmの極低シート…

いいなぁ このCTX…。

なぁんて言ってみたり 700Xを手に入れたばかりなのに…(笑)
 


でもNCと同系エンジンで
ここまでシリーズを展開していくなんて

これ、HONDAのかなりの本気を感じてしまう 


HONDAの新戦略…かなりおもしろくなりそう♪


って…NC700がかすんできそぉぉ >< (笑)



 

これも電動スクーター????

キックボードみたいだけどぉ?

001



と、思いつつ 
動画を見たら、きちんと走ってるし… (◎o◎;;


電動キックスクーター 「Scrooser」





なんでも
ホイール内にモーターが取り付けられてるらしい。

一体どんな仕組みで走るんだろ?? (゚∇゚ ;)エッ!?


これで保安部品を取り付けたら
公道走行が可能になるのかなぁ…



 

出たね♪ グロム&クロスカブ

22日
HONDAがNewモデルの発売を発表♪



気になるのはグロムとクロスカブ…かな?



001
 


こういう遊び心あふれるモデルって
何かそそられるモノがあるぞぉ。


レジャーバイクっぽい位置づけになるんだろうか?

たとえば
こういうバイクでツーリングに走り出すのも
なかなかこれ、楽しいと思うんだけどなぁ。







ただ…
ちょっと気になるのが価格。

やっぱ…これ、高めの設定だよなぁ?

クロスカブで 278,250円
グロムにいたっては 309,750円


ん~ 30万超かぁ


って… 同時発表されたCBR125Rは

えっっ 399,000円っっっ???


原付二種に…この価格かぁ Σ(゚д゚;)



HONDAのNew400 売れるのかなぁ

何気なく
HONDAのサイトを覗いてみたら

Newモデルの価格に目がとまった。


400X
CBR400R
CB400F



ぇ…?
新しく登場したHONDAの400って
けっこう…高いんだ?


001



なんか、HONDAさん
低価格化を推し進めていく…なんてこと言ってたんじゃなかったっけ?

そう言ってたのに…
この3台、けっこういい値段してるよなぁ

Kawasakiの400も60万円台だし
まぁ、仕方ないのかな



でも、よくよく見てみると…

あれぇ…NC700シリーズの方が、400より安いんだ?


002

NC700Sって…50万円台だったんだぁ 知らなかった…



現行車の新車価格なんて
絶版車乗りのボクにとって
あまり関心があることではないけれど…


それでも
こうやって比べてみるとちょっとびっくり。


排気量とその新車価格が
必ずしもつり合わなければならないわけではない。




でもなぁ…

CBR400Rや400Xを購入するなら
大型免許を取ってNC700買ったとしても…

かかる費用はほとんど変わらないじゃん?



004




こんな価格設定で、
ホントにHONDAのNew400は売れるのだろうか?

なぁんてよけいな心配をしてみたり…


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