K-30

カメラ修行 校庭とサクラ編

PENTAX片手に
近所の小学校の校庭へ。




1704sch_a

1704sch_b

1704sch_c

1704sch_d

新学期が始まれば
また子どもたちの賑やかな声があふれかえるんだろうな。
                              (撮影日は4月初旬)
 



1704sch_e
 
1704sch_f
 
1704sch_g


まだかまだかと待ちわびた桜。

でも
開き始めるとなぜか一気に
あちらの桜もこちらの桜も…

咲き急ぐことはないのになぁ…。





にほんブログ村 バイクブログ バイク旅へ
アクセスありがとうございます。
今年の桜は
あっという間のような気がしますね。



 

PENTAX K-30とK-3Ⅱ

今年始めに
我が家にやってきたPENTAX K-3Ⅱ。




念願のK-3Ⅱをゲットして
よっしゃぁ!
バンバン撮りまくるぞっっっ!!

と意気込んでたのに
実は
なぜか持ち出すカメラはK-30ばかり。


1702wk_a

今年に入ってから
2台のカメラのショット回数は
--------------------------------
 K-3Ⅱ 570枚
 K-30 1,420枚
--------------------------------
なんと3分の1。











ぱっと持ち出すときに
気がついたらいつも手にしてるのはK-30。
バイクに積むのも…K-30。

やっぱり使い慣れてるからなのかなぁ…。


1702wk_b

 


 




憧れてたバイク
やっと手元に来たけど
なかなか乗り慣れないっていう

その感覚にカメラも似ているのかも?





保湿庫の中で寝ていたK-3Ⅱを
引っ張り出してきた。

1702wk_d


梅の花便りも届き始めたことだし
ちょっとこいつに活躍してもらおうかな .。゚+.(・∀・)゚+.゚





にほんブログ村 バイクブログ バイク旅へ
アクセスありがとうございます
バイクもカメラも
乗ってこそ、撮ってこそ…なんぼの世界 ですよね ^^;;














 

早春の京都を歩く(1) 東本願寺

PENTAXを片手に
早春の京都の町を歩いてみる。


まず訪ねたのは、浄土真宗大谷派本山の東本願寺。

1702hongan_1



Touringで何度も
このお寺の前は走ったことがあったけど
中に足を踏み入れたのは初めて。






御影堂門をくぐって
まず目に飛び込んできたのが…
驚くほどデカイ木造のお堂。

1702hgj_j

御影堂と呼ばれるこの建物。
木造建築物としては世界最大のものらしい。
(東大寺の大仏殿と1位を争うらしいけど、容積はこちらのほうが断然大きいそうだ)







1702hgj_b

広い境内に
でんと肩を並べる阿弥陀堂と御影堂。
これ…なかなかの迫力。






ついついレンズを向けたくなる御影堂門の荘厳な造形美。

1702hgj_c
















1702hongan_2


1702hgj_e










阿弥陀堂門の飾金具。
歴史の重みをこんなところにも感じてみたり。

1702hongan_3


1702hgj_g











 


1702hgj_h
 
1702hgj_i
 

お東さんの名で親しまれているこのお寺。

観光客も多いけれど
地元の人たちが普段着で散策を楽しむ姿もあちこちに。



いいなぁ…やっぱり京都って











春を待つ古都
今回はバイクでも車でもなく

自分の足であちらこちら歩いてみようと思う。






にほんブログ村 バイクブログ バイク旅へ
アクセスありがとうございます。
今回は、のんびり京都を歩いてみます♪






 

カブでお散歩 漁港編

昔は
カブに釣り竿積んで走ってきてたんだけど。


釣りをやめたのは、
もおう十数年以上も前。




今日は
釣り竿ではなく
PENTAXを積んで漁港へやってきた。






休日の昼下がり。
閑散とした静かな明石漁港。

1701c_aks001
 





1701c_aks002
 
1701c_aks003
 
1701c_aks004








やっぱり最後には
ここにカブを停めるんだよな。


1701c_aks005

赤灯台と
海峡大橋を望む岸壁へ。


潮の香を
たっぷり吸い込めたぞぉ♪

ほんの十数kmの小さな小さなカブの旅。





にほんブログ村 バイクブログ バイク旅へ
アクセスありがとうございます♪
また釣りをしてみたくなってみたくなってきました。(笑)








 

神戸港 お気に入りスポットにて愛車撮影

寒い冬って
どうしても走る距離が短めになってしまう。




そういうときは
近場でまったりと
愛車の撮影を楽しむ…

そんな一日もまたいいかも。










最近すっかり
Touring用のカメラとなってきた
PENTAXのK-30。

軽い単焦点レンズをつけているから
カメラの重さもそう気にはならない。


1701kobeport_a

















この日の撮影場所は灘埠頭。



休日は、
港湾関係の車輌も少なく、
写真も撮りやすい。


1701kobeport_b

1701kobeport_c



見上げると
阪神高速5号湾岸線が頭の上に。

これがなかなかの迫力。


1701kobeport_e

1701kobeport_d





帰路は
六甲を回ろうかなと思ったけれど…

なんと山の上は真っ白に雪化粧。



春まで六甲は無理かなぁ Σ( ̄ロ ̄|||)





にほんブログ村 バイクブログ バイク旅へ
アクセスありがとうございます。
ミナトは意外といい撮影スポットになりますね




 

姫路に来たっ♪ 今日はお城と700Xのコラボを楽しもっかな。

昔…
姫路には10年ほど住んでいた。



その頃は
お城なんて毎日見てたから
とくに何とも思わなかったけど


久しぶりに目の前にしてみると 









1701hmj_a



おぉ~っっ♪ .。゚+.(・∀・)゚+.゚ 


やっぱり国宝
さすがに世界遺産



その美しさに見入ってしまう…。
 
 









1701hmj_b

1701hmj_c

1701hmj_d

1701hmj_e


このお城は
どこから撮ってみても
その荘厳な雰囲気は、しっかりと伝わってくる。













お堀端に700Xを停めて
しばし冬の陽だまりの暖かさに包まれてみる。

1701hmj_g

1701hmj_f
 









このあたり…

お城の周辺は
どこにバイクを停めても、絵になってしまう。



1701hmj_i
 
1701hmj_h
 

この街を離れて、もうかれこれ20年以上。

再訪して
あらためて気がつくこの街の良さ。











冬晴れの一日。

ゆっくりと時間が流れていくその中で

この街で過ごした日々が
走馬燈のようにつぎつぎと思い起こされてきた。







1701hmj_j



まだ陽も高い。
今日はもう少し西まで足を伸ばしてみようかな。












夜の海峡にて イルミネーションを撮ってみよっか

日没が早いこの時期。
夕焼けに間に合わせなければ♪

と、
K-30を背負ってカブを走らせる。





レンズはもちろん
新規購入の50mmF1.8単焦点レンズ。

初めての夜間撮影。
夕景とイルミネーションを狙ってみる。











まずは
舞子公園、旧武藤邸にて。

1612aksirumi_a

1612aksirumi_b

1612aksirumi_c

落日に間に合った♪




1612aksirumi_d

1612aksirumi_e

50mmなんていうレンズ。

風景写真に向いてるのかなぁ
なんてこと思ってたけど


いやいや、何のその。

これ
なかなかいい感じかも?






絞りをF22まで絞って
夕焼けの光を光線状にして捕まえてみた。

1612aksirumi_f






夜の闇が
ひたひたと海峡を覆い始める。

1612aksirumi_g

1612aksirumi_h

かなり暗い中でも
しっかりと風景をつかまえてくれる。















場所を大蔵海岸に移して
ここからは、イルミネーションの撮影へ。

1612aksirumi_i

1612aksirumi_j

1612aksirumi_k

1612aksirumi_l

1612aksirumi_m

1612aksirumi_n


ぜんぜんブレることなく
気持ちいいくらいに
つぎつぎとシャッターが切れてしまう。


こりゃいいかもぉ… さすがはF1.8(笑)








ただ
50mmという中望遠。

35mmの感覚とは異なり
被写体をなかなか思うようにレンズ内に納めきれない。


カメラを持って
構図を決めるために
自分自身があっちやあこっち…動き回らなきゃ(笑)


まぁ、それもけっこう楽しんだけど… (´∀`*)











このDA50mmF1.8。

とても安価な単焦点レンズなんだけど
かなりしっかりとした描写をしてくれるレンズみたい。




まだそんな多くの枚数は撮ってないけれど
数日間いろいろシャッター切ってみた感じでは
評判通り、
けっこう楽しめそうな、いいレンズっていう印象。




意外とこの50mm単焦点
ツーリングにも使えそうな気がしてきたぞ。







 

TouringにペンタK-30を携えて(2) 納屋カフェ KAゑMONへ

古民家を利用したカフェってよくあるけど
ここはなんと…納屋

納屋を改装したカフェ。






 
北播磨にあるカフェ「KAゑMON」へ。

1612kae001
 
小さな看板を見落とすと
本当にカフェなのかどうか…わからない。

1612kae002

 




落ち着いた店内。
でも…
天井も低く
何か秘密基地の中に入ってきたような感じ(笑)

築百年の納屋を改装されたそうだ。



1612kae003




暖房はなんと…薪ストーブ。
なんかめちゃいい感じ。
 
1612kae004
 

置き時計や電灯もいい雰囲気出してたりする。

1612kae005
 
1612kae006
 






注文したのは
自家製アイスクリンとオリジナルコーヒー。
 
1612kae009
 

冬にアイスクリームなんて…
って思うかも?

でも、
薪ストーブのそばで頬張る冷たいスイーツ…これ、最高♪



1612kae010

 
アイスクリームに添えられたビスケットも
しっとりとしたなかなかの味。

1612kae008














1612kae011


このカフェ。
すべて自然の農法で育てた作物を原料としたメニューばかり。


こちらが
このカフェ「KAゑMON」のHP。

1612kae012


天然の素材、味にこだわった
オーナーの思いがたっぷりと伝わってくる。



お気に入りのカフェが
また一つ… 増えたぞ♪ .。゚+.(・∀・)゚+.゚






 
--------------------------------
天然滋味「KAゑMON」
http://www.kaemon.org/






 

TouringにペンタK-30を携えて(1) 浄土寺から小野そろばん博物館へ

この頃
ツーリングにペンタK-30を持ち出すことが増えてきた。

これまでは
リュックに背負っていたけど
最近はラゲッジスペースに 積み込んでいる。


そのままでは
振動がモロに伝わってしまうので
大きめのプチプチ君に包んで積載している。

※プチプチ君の正式名称はエアーパッキンとも気泡緩衝材ともいうらしい。知らなかった~(笑)

1612on_a

1612on_b

大きな一眼レフのカメラも
このプチプチ君に包めば
なんとか安心して積んで走れそうな感じ。

 
 















K-30を積み込んで
まず向かったのは… 北播磨にある浄土寺

1612on_c

このお寺

開祖は
今から800年以上も前。
鎌倉時代の僧、重源の建立といわれている。

この重源というお坊さん
源平時代に焼け落ちた奈良東大寺の再建を成し遂げた人物としても知られている。


意外と有名な人が
こんな北播磨の地に
これまた立派なお寺を造ったんだなぁ。








1612on_d

国宝に指定されている浄土堂(阿弥陀堂)。



1612on_g
 
重要文化財の本堂(薬師堂)。



1612on_h
 
開山堂。



1612on_e
 
鐘楼堂。





いずれも貴重な文化財。

1612on_f















冬の早朝
境内のピンと張り詰めた冷たい空気をしっかりと楽しんだあと

次に向かったのは小野伝統産業会館
 
1612srbn_a

そろばんの町として有名な小野。







そろばんなんて
生活の中でほとんど見なくなったけれど

でも実は
小学3年生の算数で
今でもちゃんとそろばんを授業で習うことになっているのだ。Σ( ̄ロ ̄|||)


かつては年間300万丁を超えた生産量も
今は7万丁に…。

それでも全国生産の70%を誇る量だといわれている。


1612srbn_b


伝統産業会館の中にある
そろばん博物館を見学する。








誇らしげに飾られた伝産マーク。

1612srbn_l








1612srbn_c

1612srbn_d

そろばんづくりの工程がなかなか面白い。

1612srbn_e








古い時代のそろばんも展示されていたり…

1612srbn_g


1612srbn_f




ちょっと変わり種のそろばんたちも。

1612srbn_h

1612srbn_i







そして圧巻は
このそろばんでできたお城。

1612srbn_j

1612srbn_k

なんと
そろばん玉5万個以上を使って作り上げたお城だとか。



 





1612srbn000


意外とハマってしまったそろばん。

何十年かぶりに
そろばん引っ張り出してきて… 

パチパチ弾いてみようかな (* ̄∇ ̄*)
 








 

サクラサク 明石公園 春の彩り

年度末
山積みの仕事が片付くのを待ちかねたように

サクラサクの花便りが届く。








K-30を片手に
今日は明石公園へ。



1604_a

1604_b


満開の一歩手前
七分、八分の開花かな。





それでも
公園内にはたくさんの人通り。

1604_c

1604_g

1604_d

1604_e


いよいよ春…本番だなぁ♪ .。゚+.(・∀・)゚+.゚


1604_f







叡山電車 紅葉のトンネルをゆく

いつもバイクや車ばかりじゃなくて
たまには電車もいいかな?



久々の京都…
叡山電車に乗ってみる。



1511ez_s

本線は、出町柳~八瀬比叡山口
今回乗ったのは
出町柳~鞍馬を走る鞍馬線。

ほとんどが1両、あるいは2両編成の可愛い電車。


1511ez_a



この叡山電車…

紅葉の季節には
電車が紅葉のトンネルを通過することで有名。





まずは昼間の路線風景。

1511ez_b


1511ez_c

1511ez_d


紅葉のポイントに来ると
なんと、この電車…
速度を落として、超低速で走ってくれる。



1511ez_e

沿線の駅舎も
なかなかいい雰囲気。














そして、
夜のライトアップ。

1511ez_f

1511ez_g


夜は、
電車の車内灯が一斉に消灯される。

まっくらの車内から
車窓をゆっくり流れるライトアップされた紅葉を楽しむことができる。

ちょっと幻想的な雰囲気…。







そして
この駅舎(二の瀬駅)も、夜にはライトアップ。

1511ez_h

1511krm_r

1511ez_v


たまには
小さな電車に揺られて…

そんな旅もいいなぁ .。゚+.(・∀・)゚+.゚




 

緑が目に眩しい森へ…  奥須磨公園

梅雨の晴れ間をぬって…森へ。



たっぷりと雨の恵みをうけた
森の木々たち。

その緑…
この時期が一番眩しい 


1506oksm_a
 
1506oksm_b
 
1506oksm_c
 

いらないものを
全部洗い流してくれた雨。

すべての風景が
ここでは澄みきったように目に映る。


1506oksm_d

 
すずめやシオカラトンボたちも、お出迎え。

1506oksm_e
 
1506oksm_f
 
梅雨が明けてしまうと
ぎらぎら照りつける太陽の出番。



それまでの一瞬の、このすき間の季節。
意外と好きだったりする。
 

1506oksm_g

 

フラワーセンターの初夏を撮る K-30&SIGMA18-250

自分のイメージ通りの写真を撮るって
なかなか難しいなぁと思う。 


「とにかく枚数撮らなきゃダメだよ」

という、
カメラの師と仰ぐ知人の弁。









好天に恵まれた初夏の一日。

SIGMAズームを装着したK-30を持ち出して
フラワーセンターを訪ねてみた。




1505fs_001
 
1505fs_002
 
1505fs_003
 


ホント爽やかな気持ちのいい場所。

写真撮るより
ベンチで寝転びたいような気分(笑)








温室内で
ズームで引き寄せて…花のアップに挑戦。

1505fs_004

1505fs_005

1505fs_006

1505fs_008

1505fs_007






野外のバラ園。
やっぱ、バラは赤だよなぁ…。

1505fs_009







SIGMAレンズの
この青の色がとっても好きだったりする。

空が綺麗に撮れると、なんか嬉しい。

1505fs_010

1505fs_011

1505fs_012

1505fs_013


次は…海を撮りに 行ってみよっかなぁ (* ̄∇ ̄*)










超便利レンズ~♪ シグマ18-250mm

いろいろあったレンズを整理した結果
今手元にあるのは

SIGMA 18-250mm のズームと
PENTAX  35mm の単焦点。

この2本。






k30_s1825a

k30_24a




もともとK-30についていたWズームも
思い切って処分。
同じく、TAMRONの18-200も手放した。




Touringに持ち出すのには
このSIGMA一本で十分っていうことがわかってきた。



そのズームも
35mm換算で
広角28mmから望遠400mmを
たった一本でカバーできるのがいい。

マクロ撮影もできるので
撮影の幅がぐんと広がる。







ちょっと重たいのが難点だけど
旅先でいろんなシーンを撮影する楽しみには変えられない。


AFのスピードにも不満はないし
モーター音が静かなことにも好感が持てる。

TAMRONはかなりうるさかった…モーター音


k30_s1825b

k30_s1825c


K-30とSIGMAのセット。
この夏のロングTouringにも持ち出す予定。


長旅用の積載方法を
しっかりと考えておかなきゃ♪














 

エアフロントへ行こう♪ 下河原緑地

飛行機を見に行こう♪

飛行機をど迫力で見たいのなら
空港じゃなくて…エアフロントへ♪



向かったのは、
伊丹空港北側に位置する下河原緑地 。

14aief_a





ここ、
離陸する飛行機を、真正面から見ることができる。


14ap001
 
14ap002

14ap003
 
14ap004

14ap005


滑走路…。

真正面からぐんぐん迫ってくる飛行機。

それが、離陸して頭の真上を… 。 




これ…超弩級の迫力っっ Σヾ( ̄0 ̄;ノ 
 





数分おきに
いろんな飛行機が飛び立っていく。

14af_a

14af_b

14af_c

14af_d





ひとしきり楽しんだら、
次は、場所をスカイパークへ移動。


ここでは
横から飛行機の離着陸を眺めることができる。


14sp_a

14sp_b

14sp_c

14sp_d

14sp_e



そういえば子どもの頃

空を飛んでいく飛行機を見つけては
指差しながら、きゃきゃっとはしゃいでいた…。



まるで
そんなあの頃にもどったかのように

純粋に「飛行機かっこいい~っっ」 なぁんて叫んでる自分がいた。


14sp_f

14sp_g



----------------------------------------------------------------
エアフロント 下河原緑地
http://www.city.itami.lg.jp/shokai/sansaku/oashisu/1392373996386.html

伊丹スカイパーク
http://www.city.itami.lg.jp/skypark/ 











一足早いX'mas

ちょっと、早めのクリスマス。


14xmas_a
 
14xmas_b
 
今年も、神戸スイーツが食卓に並ぶ。


そしてケーキは…



14xmas_d

 
神戸元町ケーキの定番♪ 「ざくろ」





ほんとにふんわりという言葉がぴったりのスポンジに
さっぱりとした生クリーム

甘すぎず、しつこすぎず…



とてもシンプルなケーキだけど
神戸らしい品のある味わいが人気にヒミツとか


14xmas_c


今年もまったりと
穏やかな年の瀬になればいいなぁ。








元町ケーキ@食べログ
http://tabelog.com/hyogo/A2801/A280102/28001007/


 


 

700X 秋色を纏う…

秋ももう
過ぎ去っていこうとしている。

今年の秋も
あちらこちらへ出かけて
紅葉の画像…撮りまくったなぁ (* ̄∇ ̄*)


でも、
愛車700Xの画像を
あまり撮ってなかったことに気がつく…

紅葉ばかりに夢中になってたぞぉぉ 。゜(´Д`)゜。



こりゃいけない…
あちこち走り回ってくれた700X

ちょっと雰囲気のいい場所で
しっかりその姿、カメラに納めてやらないとなぁ(笑)



14aut700a

14aut700b

14aut700c

14aut700d

14aut700e
 
テーマは 「700X 秋を纏う…」 なんてのはどぉ?(笑)






--------------------
カメラ PENTAX K-30 
レンズ TAMRON A14










 

京都嵐山 紅葉巡り

いろんな紅葉を楽しんできた今年の秋。

最後の締めくくりは
やっぱり京都かなぁ…。  


訪ねたのは…嵐山







kyoto1411a

平日だというのに
やっぱりかなりの人出。

渡月橋の上は
人ひと、そしてクルマも大渋滞…。




まず訪ねたのは、京都五山の一つ 天龍寺


kyoto1411c

kyoto1411d

ん~ やっぱすごいっっ!

庭園の美しさで知られるこのお寺。
観光雑誌やネット、テレビでもよく目にしてきたけれど

でも、この庭園に立ってみて
初めて、自分の目で見て…その喩えがたい美しさを実感。

シャッター切るのもしばし忘れて佇んでしまう。




kyoto1411e

kyoto1411f







京都という町。

どこを歩いても
あちらこちらでそそられる被写体に出会ってしまう。


kyoto1411b

kyoto1411k

kyoto1411j

kyoto1411l

kyoto1411i


















嵯峨野の竹林の道を抜けて 落柿舎へ。



kyoto1411g

kyoto1411h

田舎道をすれ違う自転車と人力車
なんか、とってものどかでほっとする風景。



ここから化野まで、足を伸ばすことにした。



kyoto1411m

化野念仏寺
 

天龍寺ではあれだけ賑わっていた観光客の人混みも

ここまで歩いてくると
その数は、ぐんと減る。

ちょっと、さみしいほど…。





kyoto1411n

kyoto1411o

kyoto1411q


がやがやと賑やかな観光客は寄せ付けない
どこか幽玄な空気が漂う境内。


京都の寺院
数多くあるけれど

ここだけはちょっとちがう趣がある…。



圧巻は…
8,000体もの石仏と石塔が建ち並ぶ賽の河原(西院の河原)。

kyoto1411s


その昔…
野にうち捨てられた亡骸をここに葬り

その霊を弔うために建立されたのが
この寺院の始まりと聞いた。



そういう場所に
今、自分が立ってると思うと
ふだんは霊だの神仏だの信じないボクだけど
なぜか妙に神妙な気持ちになってしまうのだ…。


kyoto1411t

kyoto1411u

kyoto1411v

kyoto1411w
 















京都 嵐山 紅葉めぐり。

なんだかんだいっても
やっぱり京都はすごい…。

さすが世界遺産、そしてA級観光地…。

紅葉も、
ただ色づいて染まるだけではなく
まさに人を魅了する情緒がある。




k1411aa


実は、嵐山嵯峨野
ここを訪ねたのは、十数年ぶり。

全然変わっていないこの風景に
ほっと懐かしさをおぼえた一方で

もしかしたら随分変わってしまったかも知れない
自分自身の姿をちょっとふり返ってみたり…




----------------------------------------------------
画像は、2014.11.17 現在 紅葉は、7~8分の色づき
次の週末(3連休)あたりが一番の見頃かも? 狙っている方は是非♪(笑)


 

 

K-30と1年間 付き合ってみて

デジイチ愛機は
PENTAX K-30



k1411ab






昨年の秋
ちょうど11月にアマゾンで購入。

それから1年
けっこうあちこち持ち出すことが多かった。

どこに行くにも
肩からぶら下げて…

あれやこれやとシャッターパチパチリ。







この秋の紅葉巡りでも大活躍。

14k30_11a


気がつけば
1年で、13,000枚以上撮っていた。


どこへ持ち出すにも
バッテリーの心配がいらないのがいい。

単3電池4本駆動…
これが、このK-30を選んだ理由の一つ。

どこでも手に入る単三電池。
もち、装着しているのはエネループだけど…

これがとても心強い。






最近は
レンズはタムロンのA14をつけっぱなしにしてるけど

たまには単焦点レンズで
修行しなくちゃなぁ…と思う今日この頃。




次の週末あたり
レンズ換えて、どっか出かけてみようかなぁ .。゚+.(・∀・)゚+.゚


 

明石公園の「秋」を撮る PENTAX K-30

K-30をぶら下げて
明石公園へ

今回のテーマは
深まりゆく「公園の秋」… なぁんて(笑)


14akashi_p01

14akashi_p02



ただ…
明石公園はほとんどが桜
池の周囲には、モミジは一本もなし


桜の葉の色づきも、ま、いいかなって


14akashi_p03

池に浮かぶボートもなかなか絵になる。
もちろん男女のペアで…(笑)






14akashi_p04

この写真…

実は、
ベンチのすぐ横で
シート広げて、ビール飲みながら弁当広げてる団体がいたんだけど

いらない部分はカットぉぉ!!!

深まる秋…
人っけのないさみしい公園の雰囲気を見事に演出できた?(笑)




いらない部分は切り捨てて
自分好みのイメージを
自在に造りながらシャッターを切る。
 
カメラっておもしろいなぁと思う。


14akashi_p05

14akashi_p06

14akashi_p07



 






こういう風景が楽しめるのも
あと1月あまり…

本格的な冬がやってくるまでに
あちらこちらの「秋」を
しっかり納めておきたいな…








 

700Xにデジイチを積んでみる

愛用のデジイチは
PENTAX のK-30

これまで700Xで走るときは
こんなカメラバッグに入れて走っていた。

14_k30car_a

このバッグ…Amazonで購入。

かなり大きいバッグで
交換レンズや
その他諸々のグッズも余裕で詰め込める。

14_k30car_b


便利なバッグなんだけど
でもやっぱり
モノを背負って走るっていうのは、正直疲れる。



一日何百kmものロングTouringを考えると
デジイチをバッグに入れて背負うことの限界も感じている。











そこで、
700X本体に、K-30を積み込めないかなぁ
なんてことを考えはじめて…

そうそう
700Xには便利なラゲッジスペース(容量21リットル)もあるんだから
これを利用しない手はないぞぉ







購入してみたのが…ざぶとん (´∀`*)

14_k30car_c

100円Shopにて

表面の記事が一番柔らかくて
中身もふわふらとした座布団をチョイス。





さっそく
ラゲッジスペースに座布団をひいて
K-30をのせてみる。

14_k30car_d


ん~っっっ
いいのか? これで本当に? (; ̄Д ̄)






もちょっと手厚く保護してやらなきゃ?

と…次は、プチプチシートを用意。


14_k30car_e


プチプチシートを二重三重にしてくるんでみた。
そして
座布団の上に…




これで今日一日
100km程度走ったけど
K-30に異常、トラブルはなし…。


このやりかたで
K-30を詰め込んでも
ラゲッジスペースには
まだ、カッパと簡単な着替えも入る余裕があり。




トップケースや
サイドボックスを取り付けない派のボクとしては
これが、現時点で一番ベターは方法かなぁ。





しばらく試行錯誤を続けてみなきゃぁ。











 

三木古刹の紅葉巡り NC700X

今日は
Touringと言えるほど
実は走っていなかったかも…。


自宅からほんの小1時間
北へ向けて走ると三木の町。



古いお寺が
旧街道沿いに点在し
そのどれもが、
紅葉の隠れ名所だったりする。

1411mk_a


観光バスも来ない。
観光客もほとんどなし。
お店なんてモノも一切出ていない。


一人でじんわりと
深まりゆく秋の色どりを楽しむには
これ以上の場所はないかもしれない。



1411mk_b

1411mk_c

1411mk_d

1411mk_e

1411mk_f

ホントに誰にも出会わない…。

しーんと静まりかえった境内にたった一人。
これだけの紅葉を
本当に独り占めしてしまってもいいのだろうか。



なんてことを考えながら
700Xのところへもどってみると
ニコニコしながら声をかけてきた、野良仕事中のお婆ちゃん。

「まだ、ちょっと紅葉は早かろう?」
「ん…でも、ところどころいい色出始めてますよ」
「もっといいとこ、教えてあげるだに」
「ぇ? ほんと? どこどこ?」




地元の人と気軽に言葉が交わせるのって
一人で走っているときが圧倒的に多いことに最近気がつき始めた。

昔、友だちと、あるいはクラブで…
いっぱいのバイクで走ってたときは、ほとんどそんな機会はなかったなぁ。

「おばちゃん、ありがと! いってみるね♪」

ミラーの中を見れば
手を振ってくれているお婆ちゃん。

ボクも軽くホーンを鳴らした。



何気なく交わす
地元の人たちとのちょっとした会話が
最近は、バイク旅の楽しみのひとつになりかけている。





1411mk_g

1411mk_h

1411mk_i

1411mk_j

1411mk_k

1411mk_l

1411mk_m




■この日、700Xで巡った三木の古刹

蓮花寺 
善祥寺
法光寺
東光寺





1411mk_n




三木市紅葉巡りマップ ----------------------------------------------------------------
miki_kymap

※Mapをクリックすると、三木紅葉巡りのマップがダウンロードできます(三木市商工会議所より)

 




 

旧閑谷学校 紅葉狩り NC700X

岡山 備前市にある 旧閑谷学校(きゅうしずたにがっこう)

14sz_k02


17世紀に創建された学校。

武士が通う寺子屋ではなく 
庶民のために開かれた学校として知られている。

14sz_k01

広い敷地内にどぉんと鎮座する大講堂。

備前焼瓦が惜しげもなく使われたこの建物は
現存する庶民向けの学校としては世界最古となるだそうだ。

国宝の指定を受けている。







大講堂の中に入ってみる。


かなりだだっ広い空間。
みんなここに座って、勉強してたんだなぁ…。

14sz_k03

話に聞くと
今でもこの講堂では 
研修生を対象とした講話が行われているらしい。

みんな正座して、論語の講釈を受けるんだって。凄っっ

14sz_k04

14sz_k05





実はこの旧閑谷学校
毎年、紅葉を見に訪ねている場所。


今年も、700Xを走らせてやってきた。


14sz_k06

でも…
まだちょっと早かったかなぁ~

ほんとなら
この山々が燃えるかのごとくまっ赤に色づくんだけど…。


それでも
K-30を片手に
あちこちを歩き回って、色づくモミジを探してみる。


14sz_k07

14sz_k08

14sz_k09



ほんのり色づき始めたモミジも悪くはないなぁと
シャッター切りながら、ほくそ笑んでみたり…。



14sz_k10

14sz_k11b

14sz_k11

14sz_k12

 




往復200kmちょい
今年初の紅葉狩りTouring

チェーン調整をした700Xの走りもバッチリ♪

14sz_ky00




これから
あちらこちららから届きはじめる紅葉の便り。


さて
来週末はどこへ行こうかなぁ .。゚+.(・∀・)゚+.゚





--------------------
旧閑谷学校 Touring
走行 214.3km Gas 6.1L 燃費 35.13km/L

 


 

カメラ片手に早朝散歩

きゅっと冷え込んだ朝

目覚めたばかりの町の朝へ
カメラ片手に繰り出してみる





朝露に濡れたニチニチソウ 

m_walk01

m_walk02






ふり返れば コスモスの群生…


m_walk03


今日も
気持ちよく晴れそうだなぁ







 

ぶらり夏旅 東京紀行(3) グルメ編

東京見物

あちこち名所を巡りながら
気ままにK-30のシャッターを、カチャリカシャリ

スカイツリーも上ったし
六本木で遊べたし
夜景も目いっぱい楽しめたし…

で、最後はやっぱり… 味めぐり

これは外しちゃいけないよね .。゚+.(・∀・)゚+.゚











日本橋三井タワー
マンダリンオリエンタル東京の2Fにあるレストラン。

VENTAGLIO (ヴェンタリオ)

IMGP5130

im1408aa




ちょっとリッチな気分で…
地中海料理のバイキング。

IMG_1711

生ハムやチーズサラダ、ピザ…
そして
新鮮なシーフードや色とりどりの野菜が、取り放題&食べ放題。

IMGP5106

IMGP5119

最後は、工夫を凝らしたデザート各種。

IMGP5124
 
高級ホテルのレストランだけあって
味だけではなく、雰囲気も最高。

広々としたフロアで
まったりとランチを楽しむことができる。

でも、お値段…めちゃ高いっっっっっっ Σヾ( ̄0 ̄;ノ










築地 大和寿司

築地の朝は早いと聞いて
めちゃ早起きして、市場に駆け込んだのに…

お店の前にはもう長蛇の列。

IMGP5226
 
ただひたすら待って…
やっと口にすることができた、築地のお寿司。


これがめちゃ美味っっっっっっ!!!!

「まぁ大トロからいってみな」
カウンター越しにおやじさんの声。

「うぐっ… なにこれ?」 Σ('◇'*)エェッ!?

口の中でとろける…という表現がまさにぴったり。
こんな大トロ食べたの初めて…

IMGP5233

IMGP5239

IMGP5241

IMGP5245

この大和寿司…
築地の有名店らしいけど
職人さんたちはみんなとっても気さくな人ばかり。

つぎつぎと並べてくれる
極上の寿司をほおばりながら

カウンター越しに、おっちゃんたちとの会話も弾む…。


もぉ、おなかいっぱい♪
でも…財布はめちゃ軽くなったぞぉぉ 














月島にて もんじゃ焼き

訪ねたお店は もん吉

IMG_2030
 
IMG_2037

IMGP5625

このもんじゃ焼きという食べ物…
関西人の僕らにはどうも理解ができない。


なにこれ?
こんなグジュグジュにして、どぉするのぉ?
焼くなら焼くで、しっかり焼けよ。 

なぁんてこと うだうだ言いながら…口に運べば


めちゃ 美味いやんっ!! ヾ(=^▽^=)ノ

見た目とは全然違うこのもんじゃ焼き。

ビール飲みながら、ハフハフと…
ちょっと、この味…  ハマりそうな予感♪


IMGP5623










表参道の蕎麦処 仙波

手打ちそばの老舗。

戦後間もないころの創業というから
かなり古いお店。



IMGP5805
 
IMGP5798

このお店のお蕎麦
絶対にお勧めなのが、くるみ蕎麦。

咽喉越し最高のつるっとした麺を
秘伝のくるみだれにつけて食べる。

このたれの味がこれまた最高。

青空レストランの宮川大輔じゃないけれど
思わず「うまぁっっっっ」って叫んでしまいそう(笑)


IMGP5802
 
最後は、
このたれに蕎麦湯を入れて… もぉいうことなし♪ 











東京紀行 2014夏

歩いて、撮って
食べて、飲んで…

見事に4拍子揃った1週間


今度はやっぱりバイクで走って来ようかな…


 

 

ぶらり夏旅 東京紀行(2) 夜景編

ペンタK-30を手に
夜の東京に繰り出す。






ライトアップされた東京駅。

昼間に観たそれとは、
ぜんぜん雰囲気が違うから不思議。


1408nv01

2012年に工事が終わったこの東京駅。

赤煉瓦を積み上げた駅舎。
その堂々たる姿は、さすがに日本の首都の玄関口。



往年の姿を
忠実に再現したといわれているこの復元工事。

でも、
巨大地震にも十分耐えうる最新の耐震技術も
この駅の各所には、惜しみなくつぎ込まれているそうだ。


1408nv02




高層ビル群から降り注ぐ光もまた…美しい。

1408nv02a

1408nv03



 



六本木ヒルズ
250mの高さからのシティビュー。

まさに360°…東京を見下ろすことができる。

1408nv04
 
1408nv04a

1408nv05






ボクは、
子どもの頃から
神戸の夜景に親しんできた。

六甲山から見下ろすその夜景は
100万ドルの美しさ…なんていう言葉で表現もされることもある。





でもでも
やっぱり…違う。

東京の夜は、
まぢでスケールが違うよなぁ…

まるで別世界に吸い込まれていくようなそんな錯覚も…


1408nv06

1408nv07


時計を見れば、午前0時過ぎ…
眠らない街、東京。




今度来たときは
この街の夜明けの写真を…撮ってみたいなぁ 










 

ぶらり夏旅 東京紀行(1)

所用があって
先週は、東京にしばらく滞在。




東京なんて…
何年ぶりだろう

学生時代に、
何度か訪れたことはあった… それ以来かも? 


tk1408a

tk1408h



昔とはすっかり様変わりした
東京のその風景には驚くことばかり。

ペンタK-30を片手に、
1週間の東京夏旅を
ドキドキモードで楽しむことにした。


tk1408b

tk1408c







緑の広場を抜けて皇居へ

tk1408d

tk1408e

ずっと二重橋だと思っていたこの橋は
実は「正門石橋」。

「二重橋」は、その奥にかかる正門鉄橋をさすとのこと。

ty1408a02

どこが二重なんだろ?っていう素朴な疑問。

鉄に掛け替えられる前には
木造の橋桁が2段に組まれていたそうな… そなんだ、なるほどぉ





日本橋へ。

tk1408f

tk1408g

日本の道路網の起点。
すべての道が…ここから始まる。

映画「麒麟の翼」で有名になったこの場所。
この日も観光客でごった返し。







東京…1500万人の胃袋を満たす築地市場。

tk1408i

tk1408j

威勢のいい声が飛び交い、活気に満ちあふれている。

でも、惜しいことかな…
27年度には豊洲に移転が決まっているとか






六本木ミッドタウンに突如現れたGODZILLA。
なかなかリアルで迫力もたっぷり…

集客効果は抜群っっ♪

tk1408k








東京行くならここは外せない?
スカイツリー。

高さ450mの天望回廊からの眺めは感動もの。

その一方で
こんなすげぇモノ…よくつくったなぁ と、感心してしまう。

tk1408l

tk1408m







浅草の雷門。
東京見物の約束コース。

日本人より、
外国からの観光客の方が多いような気がするのは
ボクだけだろうか…

tk1408o

tk1408n








大江戸博物館。
なかなか見応えのあるミュージアム。

tk1408q

江戸の町を再現したミニチュアが、まぢで圧巻!
一体一体が手作りで
表情も一人ひとりがみな違う。

tk1408r








青山一丁目。
HONDA ウェルカムプラザ。

tk1408s

tk1408t

陳列されている二輪車の中に
NCがないのはちょっと残念だったけど…


お姉さんはきれいだったし…
asimo君にも会えたので、まずはよしとしよう(笑)

ty1408w1

tk1408u

この動き…もぉ まぢ 人間そのものっっっ♪

君はすごいよぉ~ 
友だちになりたい asimo君っっ









tk1408x

表参道から原宿へ。



若いころよく聴いていた
吉田拓郎の歌の中に何度か出てきた地名。


なるほどぉ…
若き日の拓郎は
こんな街で飲んでたんだぁ 









次回は夜景編へ 続く






 
 

海峡の風景 カブ50

初夏の海峡…。

夏を迎える直前の
ワクワク感がここには溢れている。
 

1406ak01

1406ak02

今日は、海峡大橋の真下をカブで走ってみた。





1406ak03

1406ak04

1406ak05






調子に乗って
浜にカブを乗り入れてみる…。

1406ak06


 ・
 ・
 ・

 ・
 ・
 ・

 ・
 ・
 ・

 ・
 ・
 ・ 


1406ak07

ま、ま、前に進まないじゃんっっっ (泣) 








 

がんばれ! ニンジン君っっ

こんな切れ端からでも
芽を出して伸びていこうとする…


驚くべき…植物の生命力

ninjin14a
 





 

雪の零

sd14b

花の名は

スノードロップ
 
雪の零…



ヨーロッパのコーカサス山地が原産地。

ヒガンバナ科の球根植物。


sd14c

sd14a

日本では
「待雪草」「雪の花」等々の別名もあるとか。


花言葉は「希望」「慰め」

そして…

「初恋のため息」


なんか…ええなぁ .。゚+.(・∀・)゚+.゚






 

机の上の可愛い奴ら

だれが置いたのか…

机の上で楽しそうに踊る奴ら

fun14a
fun14b
fun14c


その横で
主役は私たちでしょう? と

すましたお顔で遠くを見ている
雛人形。

fun14d


今日は雛祭り。



 

K-30 カメラ修行 手柄山温室植物園にて

K-30を手に
姫路手柄山温室植物園を訪ねる。

tgr14a


出迎えてくれたのは
こんな可愛いマスコットオブジェ。

tgr14f








名前の知らない花ばかり。

でも、
温室内に所狭しと咲き誇る
色とりどりの綺麗な花々に

シャッター切るのも忘れて思わず見入ってしまう。
 

tgr14b
tgr14c
tgr14d
tgr14e
tgr14g
tgr14h
tgr14i
 
ハエトリソウとウツボカズラだけは名前がわかった… (´∀`;;;


花を撮るなら
花の名前も覚えなくちゃなぁ…





 

K-30 カメラ修行 花を撮る

久しぶりに
単焦点レンズ( DA35mmF2.4AL)をK-30に装着。




被写体は庭や鉢植えの花。

1401f01

1401f02
 
1401f03
 
1401f04

こんな寒い季節にも
しっかりと色づいて咲き誇っている花たちがいるんだ…。






花なんて
今までじっくり見ることなんてなかったけれど

カメラのファインダーから覗いてみると
花の美しさに
しっかりと見入ってしまっている自分に気がつく。







 

カブって…かっこいいよね?

HONDA スーパーカブ


おっちゃんバイクの代表格??
そんな言われ方をよくされる…このバイク
 

cub1401h



でもぉ よぉぉく眺めてみると
カブって、なかなかかっこいいよね?



無駄のないシンプルで機能的な造り。

だけど
一目でそれ!とわかるデザイン。


うちのカブは中古購入のかなり古いモデルだけど
使い込んだ燻し銀的な美をふと感じることさえある…  

なぁんて 言い過ぎかなぁ (* ̄∇ ̄*)





cub1401b

cub1401c

cub1401d

cub1401e

cub1401f

cub1401g

cub1401a



やっぱ…カブってかっこいいよね?









 

静かな静かなお社参り

小さなお社を訪ねてみる。


お正月のあの賑わいはもうない。
いつもの静けさが…ここにはあった。







ah13a
 18mm f6.3 1/50 ISO400


ah13b
 200mm f6.3 1/250 ISO1600

ah13c
 90mm f6.3 1/160 ISO1600

ah13d
 110mm f6.3 1/200 ISO800

ah13e
 200mm f6.3 1/200 ISO3200

ah13f
 90mm F5.6 1/160 ISO3200


この正月に
国宝の「朝光寺」を訪ねたときにも感じたことなんだけど…

だぁれもいない神社、仏閣に一人立ってみると
なんともいえない「気」を感じることはないだろうか?



神仏とか全く信心のないボクだけど
こういう聖なる土地がもつ不思議なパワーは
もしかして…信じてもいいかなって

ふと、そんなことを思ってしまう。





 

神戸旧居留地 PENTAX K-30

江戸時代の末期
鎖国が終わり、5つの港が開港される。

その港のひとつがこの神戸港だった。





神戸の街に
たくさんの外国人が往来するようになったのは
この時代からだと言われている。


外国人が居住するようになったこの地域は
イギリス人技師の設計により街づくりがおこなわれた。

明治初頭に西洋的なビルが建ち並ぶ光景は
当時の日本人にしてみれば
まさに別世界の様だったんだろうなぁ…。

やがて、
この居留地は日本に返還され
この地へ日本人が行き来することも許されるようになった。






JR元町駅を下りて
南に下ると旧居留地街。

今でも当時の面影を残す
西洋建築のビルがあちらこちらに。


ただ、当時の居留地とはその様は大きく変わり…

今では、
ちょっと小洒落た若者向けのファッション街として
神戸の観光名所のひとつに挙げられるようになった。





kk13a
 68mm F5.6 1/125 ISO200

kk13b
 18mm F7.1 1/250 ISO100 

kk13c
 33mm F4 1/60 ISO200

kk13d
 110mm F5.6 1/160 ISO3200

kk13e
 18mm f5.6 1/100 ISO200

kk13f
 90mm F5.6 1/160 ISO400

kk13g
 18mm F3.5 1/50 ISO200

kk13h
 40mm F4.5 1/80 ISO200 

kk13i


kk13j
 24mm F7.1 1/125 ISO200

kk13k
 48mm F9 1/400 ISO100 




この居留地街に
バイクを停めて、よく写真を撮ってきた。

古い西洋建築様のビルとオートバイ。
なかなか感じのいいコラボ。



でも、カメラを手にここを歩いてみると
この居留地そのものが
実はとても魅力のある被写体であることに気がつく。



こういう風景
どんどん撮り続けていきたいなぁ (* ̄∇ ̄*)

 



 

今日はカメラ修行♪ モデルは700X

年末のあの寒さが嘘のような
穏やかなお正月…

あまりに天気がよかったので
ぶらっと700Xで走り出した。

まだお正月休みなんだろうか。
幹線道路のクルマもまばら。





こういう日は
誰もいない工業団地に乗り入れて
愛車の撮影会。




0103a
 200mm f7.1 1/400 ISO100

0103f
 48mm f6.3 1/640 ISO100

0103b
 200mm f6.3 1/250 ISO100

0103c
 200mm f7.1 1/400 ISO100

0103d
 48mm f9 1/250 ISO100

0103e
 118mm f10 1/400 ISO100


ボケを入れると
やっぱり被写体が引き締まるなぁ。.。゚+.(・∀・)゚+.゚

これまでコンデジでは
こういう画像はなかなか撮れなかった。

CanonのSX160ISでも
なんとか背景ボケの絵は撮れたけど…
やっぱりボケ具合には大きな差があるような気がする。







背景ボケ

やっぱこれって、
デジイチならではの楽しみ方なのかな?



ただ、あまりボケすぎるのも
わざとらしいさが漂ってくる気もするぞ…



適度なボケをどう演出するか?

まだまだ修行積まなきゃいかんっっ! 汗)))))






 

TAMRON A14で700Xを撮る

TAMRON A14を持ち出して
700Xで走り出す。




ちょっと重いレンズ…

でも、
ナップに背負ってしまうと
その重さもあまり気にせず走り出せてしまった。









小高い丘にある公園に駆け上ってみる。
年末のこの時期
だぁれもいない閑散とした空間。

ここで
たっぷりと、TAMRON A14の試し撮り♪






 
ss13tam01
 90mm f6.3 1/250 ISO200

ss13tam02
 48mm f4.8 1/1000 ISO100

ss13tam03
 200mm f6.3 1/250 ISO400


けっこういい感じで
適度なぼけを演出してくれるぞぉ。


ss13tam04
 28mm f8 1/250 ISO100

ss13tam05
 103mm f5.6 1/500 ISO200

ss13tam06
 110mm f6.3 1/200 ISO100



タムロンのA14

発色も素直でいい感じの色が出てるし
AFのスピード云々も
MFでピント合わせるボクにはあんま関係ない。
(AFも使ったけど、さほど合焦速度が遅いとは思わないけどなぁ)


ちまたの評価では
チープな造り、AFが遅い、シャープさに欠ける画質、画像がゆがむ 等々

厳しい声が多々聞かれるこのレンズだけど
素人がデジイチ楽しむレベルでは
もぉ十分すぎる写りを提供してくれていると思う。




この価格で、この写り…
ほんと、コスパは最高だと思う。

K-30+タムロンA14

この組み合わせで
700XのTouring撮影セットは決まり~♪ v( ̄∇ ̄)v










買っちゃったぁ♪ TAMRON A14

やっぱ…ポチっちゃったぁぁ~
小遣い、もぉ底をついてるのにぃ… ('A`|||)


tam13a




さっそく開封♪

金色のラインが、なんかかっこいいじゃん。

tam13b


予想外に、ちょっと重いレンズ… 

tam13c

PENTAXの18-55mmのキットレンズと並べてみる。
かなり大きさちがうよなぁ (当然か)



tam13d

単焦点の35mmF2.4の2倍の長さ。



で…いよいよK-30に装着♪

tam13e

このレンズには、花形フードが付属する。

ぅんうん なかなかいい感じ♪
 


室内でシャッター何枚か切ってみたけど
AFもそんな遅い感じはしない。

tam13f



ただ、やっぱ…重いっっっ
ここしばらく
ずっと単焦点レンズばかりで撮っていたからかなぁ ノ( ̄0 ̄;)



外に持ち出して
いろいろ撮りまくってみるぞぉぉ♪



 

ぶらり大和路 (1) 法隆寺~平城京跡

K-30を片手に
冬の奈良をぶらり…訪ねる。


法隆寺

13n_h01

13n_h02

13n_h03

13n_h04
 
13n_h05


平城京跡

2010年
盛大におこなわれた遷都1300年祭。

あの頃はものすごいクルマと人の列だったけれど
今はただただ
だだっ広い空間が広がるだけ。

でも、この空間こそが
平城京の大きさを逆に実感できてしまうのだ。 

13n_h07

13n_h06

13n_h08


撮影はすべて、PENTAX K-30 +単焦点DA35mm F2.4AL
(夜景のみ300mmズームを使用)




 

くまの天使が舞い降りて

我が家の小さなクリスマス…


minix01
 

今年も
くまの天使が 二人 舞い降りてきた…。

minix02
 
 

K-30 専用充電池VSエネループ

PENTAX K-30はふたつの電源に対応。

専用充電池(D-LI109)の他に
単三電池が使用できる。


電池が使えるデジイチ

実は
これがK-30を選んだ大きな理由のひとつ。
 



いざというときにバッテリーが…

撮りたいものが撮れない
せっかくのチャンスなのに…

専用充電池だと
予備をもたない限り
こんな心配をしなくちゃならない。





k30ene00


バイク旅に持ち出すことが多いボクのカメラ。

旅先で出会ういろんな風景
思わず感動してしまうひとコマ…
もう二度と出会いない景色…

これって絶対に逃がしたくない。




確かに、
カメラ本体の重量は重くなるけれど

単三電池が使えるということは
バッテリー切れの心配から解放される。

これは大きい♪












で…気になるのはバッテリーの持ち具合。

専用充電池と単三電池(もちろんエネループ)

どっちが長持ちするんだろう?

k30nen01


実は
長持ちするのは専用充電池だと思ってたんだけど

結果は違ってた…


エネループの方が数倍(おそらく)長持ちする。

k30ene02


これにはびっくり。


専用充電池では
一日400枚近くシャッターを切れば
バッテリー残量表示の目盛りが減り始める。

でも、エネループを使えば
同じような撮り方をして三日目になっても
まだ目盛りはフルを表示。



専用充電池をメインにして
エネループを予備にと考えてたけど… こりゃ逆だぁぁ

エネループをメインバッテリーに♪


k30ene03






ということで
おニューのエネループ君もしっかりゲット。

Panasonicになっちゃったんだね
小さくeneloopの表記はあるけど… ^^;;;

 




K-30の後継モデルK-50は
標準で乾電池ホルダーしかついていない。
専用充電池はオプション…。

これってもしかして
メーカー自身も??
乾電池のバッテリーを推奨してるのかな?

 


 

単焦点レンズで700Xを撮る

K-30に単焦点レンズ(DA35mmF2.4AL)を装着して
700Xで駆け出した。




冬晴れの気持ちいい青空が広がる朝。

でも
風はきついし、気温は低い。
かなり寒いぞぉぉ~ ><







inami13c
  35mm F5 1/640 ISO100


今日は近場のため池めぐり。
場所はどこでもよかった。

単焦点レンズで、愛機を撮る。
これが目的。(* ̄∇ ̄*)




inami13a
  35mm F5.6 1/320 ISO200

inami13b
  35mm F2.4 1/2500 ISO100


なんか…
今までとは全然ちがう写りにびっくり♪
さすがF2.4っっ!

めちゃきれい~


inami13d
  35mm F2.4 1/4000 ISO200

inami13e
  35mm F2.4 1/2500 ISO200




でも
単焦点レンズって
ピントがかなりシビア…


AFでカメラが合焦しても
ちょっと手元を動かせばたちまちピントがずれてしまう。



単焦点レンズ…

やっと手にしたものの
こりゃちょっと厳しい修行になりそうだぁ Σ( ̄ロ ̄|||)






 

単焦点 DA35mmF2.4AL 試し撮り♪

単焦点レンズって
どんな画像が撮れるんだろう…

ん~ 初体験っっっ(笑)
ちょっとどきどき… 


da35_a





まず、テーブルの上のランプを撮ってみる。

da35_b
  35mm F2.4 1/60 ISO400 

お~ 
40cmほど後ろに置いた
時計が見事にボケてるじゃん♪





続いてサンタさんに登場してもらい
絞りをいろいろ変えて撮ってみる。

da35_e
  35mm F9 1/80 ISO6400

da35_d
  35mm F5 1/80 ISO3200

da35c
  35mm F2.4 1/60 ISO800
 
 

確かに、絞りによって背景が変化するよなぁ

それにしても
写りがすっごくきれい…。







ちょっと感動したのが…これ!

部屋の電気を消して
わざと暗い空間作って

机のランプだけの灯りで撮ってみたら…



da35_f
  35mm F2.4 1/60 ISO3200

おぉぉ~
しっかり写るンだぁぁぁ!  びっくり オオーw(*゚o゚*)w

明るいレンズってすごいっっ!
こんな暗い部屋でもきちんと写ってくれるんだぁ♪









調子に乗って、
いろんなモノを、バシバシと…


da35_001
  35mm F2.4 1/60 ISO200

da35_002
  35mm F2.4 1/60 ISO400

da35_003
  35mm F2.4 1/60 ISO800





今度は野外に持ち出して…
バシバシ撮ってみるぞぉぉぉ (≧▽≦)








単焦点レンズ DA35mmF2.4AL キタァァァァ♪

PENTAXのアウトレットで見つけた

単焦点レンズ
DA35mmF2.4AL



ポチってからわずか二日で家に届いた。

ネット通販ってほんとはやいよなぁ。
しかも安いし… .。゚+.(・∀・)゚+.゚




こんな箱に入ってきた。

da35a


レンズを取り出してみると…

da35b
 
おぉ~ 軽い♪ 小さいっっっ♪

手に持っても… ん~ いい感じ♪







さっそくK-30に装着してみる。

da35c

レンズ変えただけで
カメラの印象が、がらっと変わるんだなぁ。

なんかちがうカメラみたい… ^^;;




こっちは18-55mmの標準ズームを着けた状態。

da35d

かなりちがうなぁ





で、Amazonで同時に購入したレンズフードを取り付けてみると
 
da35f


 ぅんうん
なかなかいい感じ♪



どんな画像が撮れるんだろう
なんか、めちゃ楽しみ~ q(^-^q) (p^-^)p




試し撮りレポはまた後日。^^



 

カブで夕日を追いかけた

望遠ズームを装着したK-30を
ナップに詰め込んで、カブを走らせた。

今日は300mmで夕日を捕まえてやろう。

ookura13a
  230mm F5.6 1/320 iso100


ookura13b
  300mm F9 1/320 iso1600



大蔵海岸。
ゆっくりと太陽が海に落ちていく。

ookura13d
  300mm F9 1/320 iso400



ookura13c
  150mm F7.1 1/200 iso1600



冬は夕日が落ちると
あたりは一気に暗くなる。


海峡に
静かな夜が忍び寄ってきた。

 
 



 

背景ボケを試し撮り K-30

コンデジでは
なかなかうまく撮れなかった背景ボケの写真。





ピントがピタッと合った被写体の
その背景がやんわりとぼやける…

これってやっぱデジイチならではの画像。


デジイチK-30を手にしてから
そんな背景ボケを、もっと自在に操りたいと思い始めた。



で、
いろいろ被写体を変えてみながら
ボケ具合の研究 


k30_t1
  55mm f5.6 1/25 iso1600


k30_t2
  55mm f5.6 1/100 iso3200


k30_t3
  55mm f5.6 1/100 iso1600


k30a009
  55mm f5.6 1/50 iso1600


k30_t4
  40mm f6.3 1/100 iso6400


k30_t5
  24.38mm f4.0 1/200 iso6400



ぼくのK-30はダブルズームキット



付属するレンズは

標準ズーム 18-55mm F3.5-5.6
望遠ズーム 55-300mm F4-5.8 

 
いろんな口コミやレビューを読んでみると
K-30にキットとして付属するこの2本のレンズって
あまりいい評価が書かれていない。



防滴未対応
コストダウンの廉価版レンズ
プラスチックマウント 等々




k30a001


でも、ボク自身が使ってみた印象としては

素人目には十分綺麗に写るし
高価なレンズは使ったことがないので違いもわからない。
これだけ背景ボケも楽しめるし…


主に使うのは、
標準ズームの18-55mm F3.5-5.6のレンズだけど
けっこう扱いやすいレンズじゃないかなって思う。



首からぶら下げて一日歩き回っても
その重さを負担に感じないのも嬉しい。







しばらくは
このキットレンズで修行積みながら(笑)

ん…
その一方で
ボーナス入ったら
明るい単焦点レンズなんて狙ってみようかな なんて思ってみたり (´∀`*)

 




 

気がつけば…森に来ていた

ちょっと陽射しが暖かいと 
何も考えずに、
700Xで走り出してしまう。


で…
走りながら
適当に行きたい場所を決める。

何と気ままな…Touring








この日、突然決めた行き先は森林公園。

mky13b


700Xから下りて
公園を歩いてみることにする。


以前は
一度走り出すとけっこう走りっぱなし~
ってことが多かった。


でも、
K-30を持ち歩くようになってから
けっこう歩くことが多くなった。


mky13a

mky13c

mky13d


公園では
みんなそれぞれ
思い思いの休日の時間を楽しんでいる。


この日、700Xで走ったのは往復1時間。
森林公園歩いた時間は、まるまる2時間…。



デジイチ持ち出すと
健康にもいいのかも知れない…(笑)




 

海峡の落日

海峡の夕暮れ。


kk13a

kk13b

何を語らっているのだろう。
海を見つめる若い二人…。




kk13c

海峡を真っ赤に染め上げながら

ゆっくりゆっくりと
一日が暮れていく。





 

デジイチを700Xにどう積むか…

デジイチを700Xにどう積むか?

あれこれ悩んでる。

k30_on001



CanonのPowerShotは
ウエストポーチにつっこんで走ってた。

でも、K-30はちょっとそれができない。


700Xのラゲッジスペースに収納することも考えたけど
ん~ どぉなんだろ?

しっかりと振動対策をしないとちょっと不安 。








前回は、ナップザックに背負って走ってみた。

振動が一番少ないのは
人体マウントだもんなぁ…。

k30_on002


でも、
長距離を走るTouringでは
デジイチ本体+レンズの重量は
背負うにはちょっと負担が大きいかも?



来週末には
紀伊半島あたりへ温泉巡りも計画中…。

ちょっと悩むなぁ デジイチ積載… ノ( ̄0 ̄;)








livedoor プロフィール
アクセスカウンター

    記事検索
    My YouTube



    ギャラリー
    • 小さな港町室津を訪ねて NC700X@セピアカラー版
    • 小さな港町室津を訪ねて NC700X@セピアカラー版
    • 小さな港町室津を訪ねて NC700X@セピアカラー版
    • 小さな港町室津を訪ねて NC700X@セピアカラー版
    • 小さな港町室津を訪ねて NC700X@セピアカラー版
    • 小さな港町室津を訪ねて NC700X@セピアカラー版
    • 小さな港町室津を訪ねて NC700X@セピアカラー版
    • 小さな港町室津を訪ねて NC700X@セピアカラー版
    • 小さな港町室津を訪ねて NC700X@セピアカラー版
    最新コメント



    バイク ブログランキングへ


    にほんブログ村 バイクブログ バイク旅へ
    にほんブログ村








    バイク用品から中古バイクまで バイク総合情報 【Web!ke ウェビック】




    QRコード
    QRコード